#週刊金曜日 2021.4.2目次 コロナ禍の奨学生就職未決,返済秋から

連載奨学金1日本学生支援機構 市は李能力無視の貸しはがし 悪徳金融業者化
編集後記 放映権を持つ米放送局NBCのサイトに東京五輪批判「聖火は消されるべきだ」が掲載されたことで、内外に衝撃が走っている。
不謹慎な旅35横田基地 赤線通り
報道ステCM炎上 劣化?番組内で検証報告を!
STOP9条改憲79 新政権で戦争法廃止へ 米国追従の集団的自衛権を拒否する新政権の樹立を
映画評 山崎博昭さん「きみが死んだあとで」
金曜日から奨学金を受けてないと授業料減免の対象になりにくい
ミャンマーとあわせ、日本の難民制度のイベント(下記)。今審議中の入管法改正案は国内の難民迫害を悪化させる。
昨日開催したセミナー「軍事クーデターのその後に-変わる日本の司法制度とビルマ難民 -」のアーカイブを公開しました。ぜひご覧ください!https://t.co/u8WZKDNOn4pic.twitter.com/aUk3grbZIT
— Paco(パーツォ) (@Paco_Media) March 29, 2021
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fujisan目次
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計「夫婦別姓確認訴訟」 想田和弘
■金曜アンテナ
・五輪イベント会場にされた被災地・福島県浪江町 “虚飾リレー”に地元は冷淡 鈴木博喜
・「日本人はもっと五輪の歴史を学んで」独ジャーナリストの怒り「聖火リレー」源流はナチスだ 本田雅和
・「さようなら原発」首都圏集会、日比谷野音で開催 命ある限り「反原発」の志を! 伊田浩之
・改めて首相が罪を認め謝罪を、ソウル地裁判決受け 「慰安婦」問題で要請文 文聖姫
■ジェンダー情報
■さらん日記
■凱風快晴ときどき曇り「『イディオクラシー』」 内田樹
■4・2 5政治決戦
・「政治とカネ」に端を発する参院広島選挙区の再選挙「安倍案件」への良識問う与野党対決 角南圭祐
・与党が候補擁立を断念した衆院北海道2区補選 組織票持つ松木謙公氏が先行、保守系3氏が追う 中川葵
・参院長野選挙区補選、信州市民アクションの又坂常人共同代表に聞く
あくまでも「市民と野党の共闘」 聞き手・まとめ/佐藤和雄
■【特集】コロナ禍の奨学生 就職は決まっていない。秋から返済がはじまるけど。
・真の学びに必要なことは画面越しでは得られない 木附千晶
・教育費も家族主義、日本 中退予備軍の増加に歯止めはかかるのか 永尾俊彦
■【連載】“日の丸ヤミ金”第 1 回
奨学金の名で若者から収奪する「日本学生支援機構」「繰り上げ一括請求」の欺瞞を暴く 三宅勝久
■「目を覆う自衛艦の不手際」認めず 大内要三
■不謹慎な旅「大きな横田の空の下 福生ベースサイドストリート」 写真・文/木村聡
■【 提携連載企画 】製薬マネーと医師01 年間の副収入1000万円超が144人 Tansa
■日本の民間信仰 祀りをたずねて 【 第12回 】精霊信仰 写真・文 山田しん
■伝承館に「復活・展示」された原発安全神話の象徴 負の遺産の標語看板展示に新たな「宿題」 豊田直巳
■経済私考 高橋伸彰
■「その時」になってからでは遅いから 延命治療どうしますか? 内藤眞弓
■新・買ってはいけない 添加物がぎっしりつまった「即席中華めん」沢木みずほ
■たとえば世界でいま 神野直子、北方農夫人
■メディアウオッチ
・「女性蔑視」と批判殺到 公開中止のお粗末 制作力劣化表れ?「報ステ」CM炎上 臺宏士
・男性研究者による女性差別発言を主なメディアは「中傷」「不適切」と報道
はっきり「差別」だと伝えるべき 藤田結子
■伝承館のある滋賀県で開かれたガリ版シンポ「灯を絶やさず魅力を伝えたい」 鈴木和枝
■政治時評 阿部岳
■犬が王様を見て、何が悪い? 四方田犬彦
■『金曜日』で逢いましょう 高田とし子さん
“引きこもり”から起業家に 一歩踏み出せるよう背中押す役割 文/文聖姫
■松崎菊也の無責任架空対談(イラストレーション/石倉直樹)
■STOP! 9条改憲「日米同盟強化に対抗するために」高田健
■貧困なる精神 本多勝一
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、みんなの写真展、論考
■ヒラ社長が行く 植村隆
■編集委員から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■読者会から
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ
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<> 2021.4.2
_________________________________________________________『週刊金曜日』
「北村肇さんを偲ぶ会」オンライン配信のお知らせ
http://www.kinyobi.co.jp/news/?p=4465
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【1】注目の記事
【2】編集長コラム
【3】次号予告
【4】近刊のご案内
【5】イベントのご案内
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【1】注目の記事
●就職は決まっていない。秋から返済がはじまるけど。
コロナ禍のコロナ禍の
コロナの影響でアルバイト収入が減り、経済的に困窮する学生が増えている。現在、何らかの奨学金を利用している学生は、およそ2人に1人。借入総額は平均で324.3万円。500万円以上借りた学生も12.4%いる。毎月の返済平均額は1万6880円で、返済期間は平均14.7年だという。一方、遠隔授業による影響も出はじめた。
●真の学びに必要なことは画面越しでは得られない 木附千晶
●教育費も家族主義、日本
中退予備軍の増加に歯止めはかかるのか 永尾俊彦
経済的に困窮する学生に対し、国や大学が行なっている支援は効果があるのか。そもそも教育費は誰が負担すべきなのか。大学のあるべき姿とは……。コロナ以前からの問題があらわになっている。
●【連載】“日の丸ヤミ金”奨学金
奨学金の名で若者から収奪する「日本学生支援機構」
「繰り上げ一括請求」の欺瞞を暴く 三宅勝久
「奨学金」といえば本来、向学心に燃えつつ経済的に恵まれぬ若者を支援するものだったはず。しかし、それが今や学生たちを相手に搾取を働き未来を奪う悪徳金融業者と化していた。その実態を追ってきた筆者による入魂の連載第1弾!
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【2】 編集長後記
ケチがつき通しの東京五輪・パラリンピック。ここにきて米放送局NBCのサイトに東京五輪批判「聖火は消されるべきだ」が掲載されたことで、内外に衝撃が走っている。
内容的には、今週号アンテナ欄での「聖火」の問題点の指摘や、既刊号で追及してきたことに尽きるが、取りあげたのが米国内で五輪放映権を持つNBCだったので無視できない事態となったのだろう。
執筆者のボイコフ氏は元米国サッカー五輪選手で米パシフィック大学教授。2019年、来日して福島視察ツアーに参加された。同年本誌8月23日号で藍原寛子さんのインタビューにこたえている。
「移動の間、線量計を見ていたが、最も高かったのは3・77マイクロシーベルト/時間」「除染廃棄物の黒いピラミッドも見えた」、そして「安倍首相の言葉とは正反対に、事態はまったくコントロールされていなかったことが、ここに来れば明白に分かる」とも。
事態は多少変わったのかもしれないが、コロナの問題も加わった。IOCはそれでも強行するのか。(小林和子)
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【3】2021年4月9日(1324)号予告
【第1特集】
●リコール不正問題で河村たかし名古屋市長を直撃
臺宏士
【第2特集】生活保護行政の現実 コロナ禍の今も「ウソ」の説明が横行
●「水際作戦」の手口、横行する背景 横浜市神奈川区の事例を検証する 田川英信
●行政が困窮者にウソをつく のは「暴力」です
生身の心と身体と声で 血の通わない行政に立ち向かう
《対談》小林美穂子さん+木村友祐さん
●57歳の母親と24歳の息子は なぜ死んだのか
問われる大阪府八尾市の対応 雨宮処凜
【社会】●「元号表記」の矛盾まざまざ
「西暦表記を求める会」が自治体アンケート 片岡伸行
【写真】●あたらしい日常 写真・文/稲宮康人
【学術】●「ラムザイヤー論文騒動」の背景にある白人至上主義
日本の右派言説との共犯関係も 小山 エミ
【国際】●たとえば世界でいま 北角裕樹 スティーブン・マキンタヤ
【国際】●キューバ 共産党大会でカストロ第1書記、引退へ
高まる体制不満、 経済浮揚待ったなし 伊高浩昭
【環境】●有料化すればごみは減る? 日本政府のあさってなプラごみ対応策 垣田達哉
【提携連載企画】製薬マネーと医師 02 Tansa
【教育】●教科書検定問題 高嶋伸欣
【メディア】●メディアウオッチ 李美淑
【きんようぶんか・本】
●『つまらない住宅地のすべての家』 長瀬海
●『キツネ目 グリコ森永事件全真相』 武田砂鉄
●『服のはなし 着たり、縫ったり、考えたり』 五所純子
●『中国戦線、ある日本人兵士の日記 1937年8月?1939年8月 侵略と加害の日常』能川元一
●『白崎茶会 植物生まれのやさしいお菓子』 実川元子
【きんようぶんか・映画】
●『椿の庭』 藤田正
【きんようぶんか・舞台】
●新国立劇場演劇研修所第14期生修了公演『マニラ瑞穂記』 藤原央登
【きんよぶんか・音楽】
●『Glow』 アリス・フィービー・ルー 二本木かおり
【きんようぶんか・TVドキュメンタリー】
●4月9日号?放映作品から ワタナベ=アキラ
●それでもそれでもそれでも|齋藤陽道
●風速計|崔善愛
●ジェンダー情報|宮本有紀
●金曜アンテナ
●政治時評|望月衣塑子
●経済私考|鷲尾香一
●言葉の広場/論考
●猫様|想田和弘
●さらん日記
●話の特集|矢崎泰久、中山千夏、松元ヒロ、小室等
●貧困なる精神|本多勝一
●ヒラ社長が行く|植村隆
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【4】近刊のご案内 http://www.kinyobi.co.jp/publish/index.php
★追悼 石牟礼道子 毒死列島 身悶えしつつ
石牟礼道子 田中優子 高峰武 宮本成美 1000円+税 A5判並製・104頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002593.php
『苦海浄土 わが水俣病』などの作品で知られる作家の石牟礼道子さんが2018年2月10日に亡くなった。『週刊金曜日』立ち上げ時の編集委員でもあった石牟礼さんと現編集委員の田中優子さんの対談を中心にブックレット化。
★日中戦争から80年 加害の歴史に向き合う
『週刊金曜日』編 1000円+税 A5判並製 136頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002464.php
今年は、日中全面戦争開始から八〇年。侵略戦争への深い反省から始まったはずの戦後はいま、大きな危機に直面している。歴史歪曲主義者の安倍晋三首相はふたたび「戦争国家」への道を暴走し、民主主義そのものが崩壊させられようとしている。私たちは、あらためてアジア太平洋戦争の実相をみつめ、いまと将来のために加害の事実を振り返り、向き合う姿勢が必要だ。本ブックレットは日中戦争開始から八〇年となる二〇一七年七月から一〇月の各月一回、「日中戦争80年共同キャンペーン実行委員会」が企画した学習会の内容を再録したもの。
┃Kindle版┃原発の来た町──原発はこうして建てられた/伊方原発の30年
斉間満:著 Kindle 購入価格:700円
「安全」であれば原発はよい、とは言えない。原発の建設や運転の過程ではさまざまな「暴力」が吹き荒れ、またカネの力によって人々の心や生活を傷つけ、踏みにじってきた。
著者の斉間満さん(2006年10月17日永眠)は、伊方原発の誘致話が表面化して以降、自らの一生をかけてこの問題に取り組んできた。新聞記者として、一人の住民として、裁判の原告として長い長い闘いだった。
この書籍は、斉間満さんが2002年5月、南海日日新聞社から刊行した著書『原発の来た町─原発はこうして建てられた/伊方原発の30年』を元に新たに編集した新版。伊方原発のためになにが起きたかを知ることは、日本のエネルギー政策の今後を考えるために必要だ。
【目次】
はじめに
まえがき(小出裕章)
【年表】伊方原発をめぐる動き
1.原発はこうして建てられた
2.安全協定無視の3号炉増設
3.出力調整試験
4.伊方原発のいま
5.原発と地域
あとがき
【筆者紹介】
斉間 満(さいま みつる・1943年生)
伊方原発建設当初、地方紙の記者として取材したのが伊方原発との関わりの始め。取材していく中で地元にあるローカル紙が原発の危険性に少しも触れないことに疑問を感じて焦りを覚える。経験も知識も資金も貧しい中ではあったが、地元で原発を批判していく必要を強く感じて一九七五年「南海日日新聞社」を立ちあげる。以来一貫して原発反対と匿名報道を貫き、伊方町を含む周辺の町や八幡浜市の人々に原発の危険性を伝え続けてきた。
伊方原発二号炉設置許可取消裁判は、本人訴訟として起こされたが、原告の1人に加わり23年間法廷で闘った。しかし、2000年12月判決の4日前に持病の心臓病が原因で脳梗塞を発病し、左半身不随車椅子生活の身となる。現在施設に通いながらリハビリに励む傍ら、原発を止めるまで南海日日新聞を発行し続けることが自分のできる反原発運動であると考え、同じ原告、反原発の仲間であり社員の一人である近藤誠さんの助けを得ながら残された右手でワープロを打つ日々である。
2006年10月17日永眠。
┃Kindle版┃マイナンバー
明石昇二郎:著 Kindle 購入価格:500円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002448.php
「マイナンバー」の通知が始まった2015年10月から2年が経った。だが、便利になるどころか、さまざまな不具合が生じている。問題点を洗い直すとともに、「マイナンバー」によって余計な負担を強いられる市民一人ひとりが自衛策を考える上での"処方箋"を提供する。
┃Kindle版┃バラ色のひきこもり
勝山実:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002203.php
「ひきこもり」というと、白い目で見られがち。
でも、当事者が日々、どんな思いで暮らしているのか、
その声が伝わることはほとんどありません。
高校3年生から45歳の今まで、ひきこもりを続ける
自称「ひきこもり名人」の勝山実さんに、
なぜにひきこもり続けるのか、
自身のひきこもり生活の極意を書いてもらいました。
┃Kindle版┃何がどうして発達障害
司馬理英子:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002011.php
自分では気をつけているつもりなのに、「うっかり」ミスばかり。
時間やお金の管理も超苦手。
やらなきゃいけないことはたくさんあるのに、何から手をつけたら……?
あの人ってなんでいつもいい加減なの!
スケジュールどおり仕事ができないし、融通も利かないし、
人の気持ちをわかろうともしない。社会人失格なんじゃないの?
本書は発達障害という切り口で、そんな悩みに迫ります。
近ごろメディアで取り上げられることの多い発達障害ですが、
肝心なのは周囲の対応であることは、あまり知られていません。
自分(あるいは相手)の言動に悩んだら、本書をひもといてみてください。
きっとそれまでとは違った視点で、
自分や相手のことを見つめられるようになりますよ。
┃Kindle版┃エシカルに暮らすための12条 地球市民として生きる知恵
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう):著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002859.php
最近よく耳にする「エシカル」という言葉。
エコやオーガニックとちょっと似ていますが
生産者の人権や労働環境、商品生産の背景まで考慮する点が違います。
本書がグローバル化によって地球のすみずみにまで広がった生産・消費のつながりを
改めて考えるきっかけになればいいなと思います。
【『エシカルに暮らすための12条』目次】
はじめに
第1条 グリーン(環境)からエシカル(社会)へ
第2条 ファッションだってエシカルに
第3条 鰻を食べて大丈夫かな? 水産物こそエシカルでありたい
第4条 有機=エシカル? オーガニック認証への問い直し
第5条 森のエコラベル
第6条 動物福祉─アニマルウェルフェア 先を進む世界の動向
第7条 町ぐるみでエシカルめざす フェアトレードタウンの広がり
第8条 過熱するペットビジネス 輸入ペットの動向にも注意!!
第9条 日本にもある現代の奴隷制度
第10条 つくる責任・つかう責任 SDGsのゴール12
第11条 銀行・投融資を変えるエシカルなお金って?
第12条 『バナナと日本人』のその後
補論 日本でのエシカルの広がり──エシカル通信簿、ブラック企業大賞、地方での展開
【著者略歴】
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう)
1950年生まれ。國學院大學経済学部教授、NPO「環境・持続社会」研究センター代表理事。著書に『みんな幸せってどんな世界』(ほんの木)、『食べるってどんなこと? あなたと考えたい命のつながりあい』(平凡社)、『地球文明ビジョン』(日本放送出版協会)、共著に『フェアトレードビジネスモデルの新たな展開』(明石書店)など。関連するトピック情報として、サステナブル・ブランドジャパン(SB-J)ネットサイト(http://www.sustainablebrands.jp/)で連載コラムを掲載しています。
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【5】イベントのご案内
★「北村肇さんを偲ぶ会」オンライン配信のご案内
日 時2021年 4 月4 日(日)14時?
uhttps://ssl.twitcasting.tv/syukan_
kinyobi/shopcart/62167
参加費:300 円(手数料100 円)
※「ツイキャス」によるオンライン配信です。上記URL にアクセスしてください。
※アカウントを登録し、ログインのうえ配信チケットを購入してください。
※アーカイブ視聴期間2021年4 月18日(日)まで
主な式次第(予定)
・送る言葉
・座談会シンポジウム
「北村肇が遺したもの──これからの
ジャーナリズムを考える」
司 会: 南 彰(前新聞労連委員長)
・朴 慶 南(作家、エッセイスト)
・明珍美紀(元新聞労連委員長)
・豊 秀一(『朝日新聞』編集委員)
・片岡伸行(記者)
【主 催】新聞労連・毎日新聞労組・金曜日
問い合わせ
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