#週刊金曜日 2021.1.15目次 生殖補助医療 #不妊治療 産経 #押し紙 認めて原告敗訴

2025年9月13日

20210115,1312米国議事堂襲撃 右派と左派に対する警察対応の差 BLMの平和的デモには催涙弾、ゴム弾の武力行使。議事堂乱入のトランプ支持者には警戒も甘く、その場で逮捕もなかった。
タカ派寄りのバイデン新政権 共和党と差のない軍事・外交政策
南日本新聞押し紙訴訟 画期的和解販売店の部数尊重」対等な関係で
民間信仰9山梨道祖神祭り忍野村、牧丘町「おたましい
不謹慎な旅32番町皿屋敷,麹町お菊さん、姫路の播州皿屋敷も有名、四谷怪談お岩さん新宿区,津市中河原海岸水難事故「防空頭巾の女に足をつかまれ海底に引かれた」
本 メガリスク時代の日本再生戦略「分散革命ニューディールという希望」飯田哲也/金子勝著,筑摩選書
北多摩東京20区読者会歴代首相の中で菅は無能で最悪、早く辞めさせるべきで、小選挙区候補者の自主的一本化こそ必要。
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fujisan目次
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計「夢を語ろう」 崔善愛
■金曜アンテナ
・桜疑惑、市民団体が検察審査会に審査申し立て 安倍氏不起訴「看過できない」 斎藤貴男
・東京都教委が「日の丸・君が代」で不起立の教諭を再処分 なお繰り返される裁量権濫用 永尾俊彦
・『産経新聞』vs.販売店の裁判、予想外の展開の末に原告敗訴「押し紙」認めて責任認めず 黒薮哲哉
・牛久入管収容中の外国人に市民団体・有志が差し入れ 施設内から窮状の訴え相次ぐ 崎山勝功
・袴田事件の再審請求、最高裁が審理の差戻し決定 裁判官2人は再審開始を主張 小石勝朗
■さらん日記
■半田滋の新・安全保障論「『意思』見せぬまま高まる敵基地攻撃能力」
■菅政権「緊急事態宣言」「コロナ対策と経済」“共倒れ”の危機 飲食店“生殺し”の愚策 片岡伸行
■政治時評<拡大版> 望月衣塑子
■【特集】ちょっと待った!生殖補助医療
・NPO法人 Fine 松本亜紀子 理事長に聞く 
 不妊治療の患者を悩ます「体」「心」「お金」「時間」の四重苦 聞き手・まとめ/秋山晴康
・「身体搾取」につながるベビー・ビジネス 生殖補助医療の発展がはらむ危険 柘植あづみ
・「出自を知る権利」の法制化を 岩崎眞美子
■混迷きわめる米国
・224年にわたる平和的な政権交代を妨害 2度目の弾劾訴追を招いたトランプ大統領の暴走 片瀬ケイ
・民主党左派の「閣僚拒否リスト」中の人物が要職に 危惧されるタカ派寄りのバイデン新政権 堅田文彦
■『南日本新聞』の押し紙訴訟、画期的和解 新聞社が「販売店の提案部数を尊重」 
 対等な関係で販売戦略可能に 宮下正昭
■メディアウオッチ
・安倍氏「桜」疑惑弁明 各紙とも厳しく批判 なおも説明不十分 逃げ得を許すな! 臺宏士
・スマホやPC利用の増加による時間と情報の収奪をいかに防ぐか デジタル・デトックスの実践例 小池 モナ
■日本の民間信仰 祀りをたずねて 【 第9回 】道祖神信仰 写真・文 山田しん
■不謹慎な旅「怪談は弱者の叫び 『番町皿屋敷』」 写真・文/木村聡
■政府がゲノム編集トマトの販売を承認 やがて食卓にのぼる日が 天笠啓祐
■新龍中国「トランプ再選を渇望した蔡英文政権」 本田善彦
■経済私考 鷲尾香一
■『金曜日』で逢いましょう 早瀬 憲太郎さん 
“まずはやってみる”が母親の教え ろう者の映画監督が描く共生社会  文・写真/迫眞一
■鈴木邦男 ハンセイの記(25)大杉榮が結んだ縁
■話の特集 中山千夏、矢崎泰久、小室等、松元ヒロ
■きんようぶんか 本・映画・音楽・舞台・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■貧困なる精神 本多勝一
■ヒラ社長が行く 植村隆
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■読者会から
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
■猫様 想田和弘

<>  2021.1.15
_________________________________________________________『週刊金曜日
  2008年-2020年までの特集記事を一挙に確認できます!
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 【1】注目の記事
 【2】編集長コラム
 【3】次号予告
 【4】近刊のご案内
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【1】注目の記事
■生殖補助医療 ちょっと待った!
菅義偉首相が不妊治療への医療保険適用を政策に掲げ、卵子や精子の提供を受けて生まれた子の親子関係を定める民法の特例法(生殖補助医療法)が昨年末に成立。
超党派の「生殖補助医療の在り方を考える議員連盟」も発足するなど、日本は高度生殖補助医療を推進する方向へ向かっている。不妊治療により救われる人がいることは事実で、それへの公的援助も否定しないが、卵子や母胎提供者への身体搾取や優生思想による命の選別につながること、また生まれた子の出自を知る権利が確立されていないなど、大きな問題があることも事実だ。生殖補助医療を受けた側の健康を害するリスクもある。法整備が不十分なまま生殖補助医療を推進することで起きる負の側面も知っておきたい。
●NPO法人 Fine 松本亜紀子理事長に聞く
不妊治療の患者を悩ます「体」「心」「お金」「時間」の四重苦
菅内閣が、重要政策の一つに不妊治療の公的医療保険の適用を掲げ、厚生労働省も実現に向けて本格的な検討に入った。当面は助成制度の見直しを図りつつ、早ければ2022年からの保険適用の実現を目指しているが、制度内容が不透明で課題が山積していることも確か。不妊で悩む人をサポートするNPO法人Fineの松本亜紀子理事長に聞いた。
●「身体搾取」につながるベビー・ビジネス
生殖補助医療の発展がはらむ危険 柘植あづみ
生殖補助医療によって出産した場合の親子関係を定める民法の特例法(生殖補助医療法)が昨年末に成立した。法律で精子や卵子の提供を認めたことになる。卵子提供は健康を害するリスクを負うし経済的に弱い立場の者が利用されやすく、搾取の構造をはらむ。また、子どもを望む人たちにも生殖補助医療の危険はある。健康な子を産むための遺伝学的検査は優生思想につながる可能性もあるなど課題は多い。
●「出自を知る権利」の法制化を 岩崎 美子
昨年末に可決された生殖補助医療法には、卵子や精子の提供を受けて生まれた子が自らの出自を知る権利については盛り込まれず、課題を残した。子を望む側の思いが重視されて政策が進んでいるが、卵子や精子を提供する側にも配慮し、何より生まれてくる子どもの権利を優先する法律・制度こそ必要ではないか。
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【2】 編集長後記
 貧富の格差が拡がる。
 新型コロナウイルスの感染拡大でアマゾンは大幅増収。本誌先週号によるとCEOは毎日資産を約10億円増やしているという。また、保有資産10億ドル以上の世界の超富裕層はこの1年ほどで資産を200兆円増やし、あふれた資産が株価を上げ、富裕層がさらに豊かになっているという(『日本経済新聞』12月21日付)。
 別世界の話としか思えない。コロナ禍で職を失い、公助も受けられず、厳冬の中、寒さと空腹に耐える人たちがこの国にも多くいるのだから。
 元日の『毎日新聞』によると、日本の富裕層は、国内未承認の中国製の新型コロナワクチンを打ち始めているという。コロナ治療薬のアビガンも未承認だが、有力者の一部はコネで手に入れ、感染の早い段階で服薬しているという話を以前、関係者から聞いた。
 その効果やリスクはともかく、経済力で健康や命も左右されるという実態を思い知らされる。ワクチンも治療薬も必要だろうが、まず社会の不公平をただす処方箋を、政治に求めたい。(小林和子)
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【3】2021年1月22日(1313)号予告
【特集】3.11から10年
《年間企画》
〈見えない化〉に抗う
第1回被曝過小評価との闘い

●田中俊一氏の手に渡っていた伊達市民の未発表被曝データ
年間1ミリシーベルトの被曝基準の緩和を画策!?  白石 草

●「放射能を見えない化する実験台に私たちを使うな」 子育て中の親の怒りが原点
東大名誉教授の論文不正を暴いた福島県伊達市の島明美さん 本田雅和

【政治】●支持率続落の菅政権
今国会、「コロナ特措法改正」「桜疑惑」はどうなる 永田政徳

【国際】●ソウル地裁、日本政府に賠償命令 元「慰安婦」らの訴え認める 吉方べき

【思想】●コロナ禍中のいまこそ学びたい 「平等」を求めた仏教者・一遍の思想 ジェンダー仏教史学者・松下みどりさんインタビュー アライ=ヒロユキ

【国際】●たとえば世界でいま 北朝鮮/文聖姫 英国/馬場千菜津

【メディア】●メディアウオッチ 砂川 浩慶/臺 宏士

【くらし】●新・買ってはいけない ウィズコロナ時代の必需品?
「手指消毒製品」なんてなくてもOK 渡辺雄二

【健康】ファストフードの包装紙の有機フッ素化合物を調査をしてみた 植田武智

【舞台】●『ザ・空気 ver.3』作・演出、永井愛さんインタビュー

【ぶんか】●自由と創造のためのレッスン
同性愛者解放運動とは何か(1) 廣瀬純

【人物】●金曜日で逢いましょう 桐山愛音さん

【ぶんか】●鈴木邦男 ハンセイの記

【きんようぶんか・本】
●『三島由紀夫 なぜ、死んでみせねばならなかったのか』 高原到
●『それを小説と呼ぶ』 永田希
●『語り継ぐ1969 糟谷孝幸追悼50年─その生と死』 田沢竜次
【きんようぶんか・映画】
●『ワンダーウーマン 1984』 さこうますみ
【きんようぶんか・美術】
●トライアローグ:20世紀西洋美術コレクション 薄井崇友
【きんようぶんかTVドキュメンタリー】
●1月22日?放映の作品から ワタナベ=アキラ
【TV批評】
●水島宏明

【強力連載】
●それでもそれでもそれでも|齋藤陽道
●風速計|雨宮処凛
●ジェンダー情報|小川たまか
●金曜アンテナ
●政治時評|西川伸一
●経済私考|佐々木実
●言葉の広場/論考
●黒風白雨 宇都宮健児
●STOP!9条改憲 高田健
●橋本勝の風刺画報 
●さらん日記
●無責任架空対談 松崎菊也
●貧困なる精神|本多勝一
●ヒラ社長が行く|植村隆

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 【4】近刊のご案内  http://www.kinyobi.co.jp/publish/index.php

★追悼 石牟礼道子 毒死列島 身悶えしつつ
石牟礼道子 田中優子 高峰武 宮本成美 1000円+税 A5判並製・104頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002593.php

『苦海浄土 わが水俣病』などの作品で知られる作家の石牟礼道子さんが2018年2月10日に亡くなった。『週刊金曜日』立ち上げ時の編集委員でもあった石牟礼さんと現編集委員の田中優子さんの対談を中心にブックレット化。

★日中戦争から80年 加害の歴史に向き合う

『週刊金曜日』編 1000円+税 A5判並製 136頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002464.php

今年は、日中全面戦争開始から八〇年。侵略戦争への深い反省から始まったはずの戦後はいま、大きな危機に直面している。歴史歪曲主義者の安倍晋三首相はふたたび「戦争国家」への道を暴走し、民主主義そのものが崩壊させられようとしている。私たちは、あらためてアジア太平洋戦争の実相をみつめ、いまと将来のために加害の事実を振り返り、向き合う姿勢が必要だ。本ブックレットは日中戦争開始から八〇年となる二〇一七年七月から一〇月の各月一回、「日中戦争80年共同キャンペーン実行委員会」が企画した学習会の内容を再録したもの。

┃Kindle版┃原発の来た町──原発はこうして建てられた/伊方原発の30年

斉間満:著 Kindle 購入価格:700円

「安全」であれば原発はよい、とは言えない。原発の建設や運転の過程ではさまざまな「暴力」が吹き荒れ、またカネの力によって人々の心や生活を傷つけ、踏みにじってきた。
 著者の斉間満さん(2006年10月17日永眠)は、伊方原発の誘致話が表面化して以降、自らの一生をかけてこの問題に取り組んできた。新聞記者として、一人の住民として、裁判の原告として長い長い闘いだった。
 この書籍は、斉間満さんが2002年5月、南海日日新聞社から刊行した著書『原発の来た町─原発はこうして建てられた/伊方原発の30年』を元に新たに編集した新版。伊方原発のためになにが起きたかを知ることは、日本のエネルギー政策の今後を考えるために必要だ。

【目次】
はじめに
まえがき(小出裕章)
【年表】伊方原発をめぐる動き
1.原発はこうして建てられた
2.安全協定無視の3号炉増設
3.出力調整試験
4.伊方原発のいま
5.原発と地域
あとがき

【筆者紹介】
斉間 満(さいま みつる・1943年生)
 伊方原発建設当初、地方紙の記者として取材したのが伊方原発との関わりの始め。取材していく中で地元にあるローカル紙が原発の危険性に少しも触れないことに疑問を感じて焦りを覚える。経験も知識も資金も貧しい中ではあったが、地元で原発を批判していく必要を強く感じて一九七五年「南海日日新聞社」を立ちあげる。以来一貫して原発反対と匿名報道を貫き、伊方町を含む周辺の町や八幡浜市の人々に原発の危険性を伝え続けてきた。
 伊方原発二号炉設置許可取消裁判は、本人訴訟として起こされたが、原告の1人に加わり23年間法廷で闘った。しかし、2000年12月判決の4日前に持病の心臓病が原因で脳梗塞を発病し、左半身不随車椅子生活の身となる。現在施設に通いながらリハビリに励む傍ら、原発を止めるまで南海日日新聞を発行し続けることが自分のできる反原発運動であると考え、同じ原告、反原発の仲間であり社員の一人である近藤誠さんの助けを得ながら残された右手でワープロを打つ日々である。
 2006年10月17日永眠。

┃Kindle版┃マイナンバー

明石昇二郎:著 Kindle 購入価格:500円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002448.php

「マイナンバー」の通知が始まった2015年10月から2年が経った。だが、便利になるどころか、さまざまな不具合が生じている。問題点を洗い直すとともに、「マイナンバー」によって余計な負担を強いられる市民一人ひとりが自衛策を考える上での"処方箋"を提供する。

┃Kindle版┃バラ色のひきこもり

勝山実:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002203.php

「ひきこもり」というと、白い目で見られがち。
でも、当事者が日々、どんな思いで暮らしているのか、
その声が伝わることはほとんどありません。
高校3年生から45歳の今まで、ひきこもりを続ける
自称「ひきこもり名人」の勝山実さんに、
なぜにひきこもり続けるのか、
自身のひきこもり生活の極意を書いてもらいました。

┃Kindle版┃何がどうして発達障害

司馬理英子:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002011.php

自分では気をつけているつもりなのに、「うっかり」ミスばかり。
時間やお金の管理も超苦手。
やらなきゃいけないことはたくさんあるのに、何から手をつけたら……?

あの人ってなんでいつもいい加減なの!
スケジュールどおり仕事ができないし、融通も利かないし、
人の気持ちをわかろうともしない。社会人失格なんじゃないの?

本書は発達障害という切り口で、そんな悩みに迫ります。
近ごろメディアで取り上げられることの多い発達障害ですが、
肝心なのは周囲の対応であることは、あまり知られていません。
自分(あるいは相手)の言動に悩んだら、本書をひもといてみてください。
きっとそれまでとは違った視点で、
自分や相手のことを見つめられるようになりますよ。

┃Kindle版┃エシカルに暮らすための12条 地球市民として生きる知恵

古沢広祐(ふるさわ・こうゆう):著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002859.php

最近よく耳にする「エシカル」という言葉。
エコやオーガニックとちょっと似ていますが
生産者の人権や労働環境、商品生産の背景まで考慮する点が違います。
本書がグローバル化によって地球のすみずみにまで広がった生産・消費のつながりを
改めて考えるきっかけになればいいなと思います。

【『エシカルに暮らすための12条』目次】
 はじめに
第1条 グリーン(環境)からエシカル(社会)へ
第2条 ファッションだってエシカルに
第3条 鰻を食べて大丈夫かな? 水産物こそエシカルでありたい
第4条 有機=エシカル? オーガニック認証への問い直し
第5条 森のエコラベル
第6条 動物福祉─アニマルウェルフェア 先を進む世界の動向
第7条 町ぐるみでエシカルめざす フェアトレードタウンの広がり
第8条 過熱するペットビジネス 輸入ペットの動向にも注意!!
第9条 日本にもある現代の奴隷制度
第10条 つくる責任・つかう責任 SDGsのゴール12
第11条 銀行・投融資を変えるエシカルなお金って?
第12条 『バナナと日本人』のその後
補論 日本でのエシカルの広がり──エシカル通信簿、ブラック企業大賞、地方での展開

【著者略歴】
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう)
1950年生まれ。國學院大學経済学部教授、NPO「環境・持続社会」研究センター代表理事。著書に『みんな幸せってどんな世界』(ほんの木)、『食べるってどんなこと? あなたと考えたい命のつながりあい』(平凡社)、『地球文明ビジョン』(日本放送出版協会)、共著に『フェアトレードビジネスモデルの新たな展開』(明石書店)など。関連するトピック情報として、サステナブル・ブランドジャパン(SB-J)ネットサイト(http://www.sustainablebrands.jp/)で連載コラムを掲載しています。

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