SEALDs 選書プロジェクト、ジュンク堂民主主義フェアで外された本
参議院選挙までに以下をじっくり読みたい、日本人の民度が問われている。
図書館でリクエストするのもよし。
・SEALDs @SEALDs_jpn
【選書プロジェクト】SEALDs選書プロジェクトとは、私たちSEALDsメンバーが影響を受けた本を15冊選び紹介しているものです。こちらからブックレットのダウンロードができます!http://www.sealds.com/#sealds-1
・ジュンク堂民主主義フェアで外された本
http://www.huffingtonpost.jp/2015/11/13/maruzen-junkudo_n_8552394.html
■「必読書50」には選ばれたが「49冊」からは外れた本(40冊)
・SEALDs 民主主義ってこれだ!(SEALDs)
・時代の正体:権力はかくも暴走する(神奈川新聞「時代の正体」取材班
・右傾化する日本政治(中野晃一)
・社会を変えるには(小熊英二)
・私たちは"99%"だ!:ドキュメント ウォール街を占拠せよ(『オキュパイ!ガゼット』編集部
・デモいこ!:声をあげれば世界が変わる 街を歩けば社会が見える(TwitNoNukes)
・デモ!オキュパイ!未来のための直接行動(三一書房編集部)
・日本人は民主主義を捨てたがっているのか?(想田和弘)
・ぼくらの瀕死のデモクラシー(枝川公一)
・革命のつくり方(港千尋)
・希望の政治学:テロルか偽善か(布施哲)
・希望はなぜ嫌われるのか:民主主義の取り戻し方(コリン・ヘイ)
・立憲主義について:成立過程と現代(佐藤幸治)
・日本国憲法 新装版(学術文庫編集部)
・増補新版 法とは何か(長谷部恭男)
・読むための日本国憲法(東京新聞政治部編)
・憲法とは何か(長谷部恭男)
・国家の暴走:安倍政権の世論操作術(古賀茂明)
・タカ派改憲論者はなぜ自説を変えたのか:護憲的改憲論という立場(小林節)
・憲法は、政府に対する命令である。(ダグラス・スミス)
・悪あがきのすすめ(辛淑玉)
・検証・法治国家崩壊(吉田敏治他)
・ソフト・パワー(ジョセフ・ナイ)
・隷属への道(F.A.ハイエク)
・リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください:井上達夫の法哲学入門(井上哲夫)
・キング牧師(辻内鑑人、中條献)
・I Have a Dream!(マーティン・ルーサー・キング・ジュニア)
・戦争プロパガンダ 10の法則(アンヌ・モレリ)
・ヒトラー演説:熱狂の真実(高田博行)
・劇画ヒットラー(水木しげる)
・独裁者のためのハンドブック(ブルース・ブエノ・デ・メスキータ、アラスター・スミス)
・永遠平和のために/啓蒙とは何か 他3編(カント)
・アメリカのデモクラシー(1上下、2上下)(トクヴィル)
・国家(上下)(プラトン)
・自由論(ジョン・スチュワート・ミル)
・一九八四年 新装版(ジョージ・オーウェル)
・動物農場(ジョージ・オーウェル)
・精読 アレント『全体主義の起源』(牧野雅彦)
・イェルサレムのアイヒマン:アクの陳腐さについて(ハンナ・アレント)
・人間の条件(ハンナ・アレント)


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