#週刊金曜日 2021.1.8目次 #安田菜津紀 インタビュー

2025年9月13日

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ルーツを隠さねばならない社会は豊かとは言えない
#川内原発 再稼働阻止 原子炉格納容器の二重化や核燃料を回収のコアキャッチャーは未設置。
脱原発川内テント、温排水でアカウミガメの産卵が年々減り、2020年は1頭も来なかった。
東京外環道大深度地下法 日経12.18シールドマシン通過直後、地表が2,3センチ沈下。
NEXCO東日本個別交渉で分断 外環被害住民連絡会・調布 外環ネット 野川の酸欠気泡
吉川元農水相アキタフーズ 日本のバタリーケージに海外批判 AW,平飼い、ケージフリー アニマルライツセンター
第五次男女共同参画基本計画自民は #選択的夫婦別姓 入らず 高市早苗山谷えり子ら反対 最高裁大法廷の訴訟に注目
斎藤幸平「人新世の資本論X水野和夫「資本主義の終焉と歴史の危機 資本主義が環境危機の犯人 コロナも資本主義が要因エイズすら決定的な治療薬なし。
気候変動に責任を持つ主体がないのが問題。国連もだめ。3.5%の人々が立ち上がると社会が変わる。ピケティ「資本とイデオロギー」で参加型社会主義を要求
ゴーダ綱領批判」各人はその能力に応じて働き、各人にはその必要に応じて与えられる。
内田樹 東京五輪中止のシナリオ 撤収を提言する人は失敗の全責任をおしつけられるから誰も言い出さない。ある日天変地異のように外から中止のニュースが到来、の
シナリオができている。日本のイベントは「いつのまにか、どこからか起こってきたもの」→誰も責任をとらない。丸山真男が批判。
ジャーナリストを目指す第6回日韓学生フォーラム 崔承浩氏批判を受ける対象者の考え方や立場をしっかり把握し番組に反映。訴訟が減る。
安保法制違憲訴訟私たちは戦争を許さない」著者弁護士に聞く国民が違憲判決を支持評価し、裁判官を孤立させない世の中の情勢を作ることが必要。1/21神保町で「戦争を許さない」市民大集会
安保法制違憲訴訟全国ネットワーク

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fujisan目次
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計「牛窓の猫様」 想田和弘
■金曜アンテナ
・厚労省「生活保護は権利」と告知、しかしなおも課題山積 市民らが年末年始の支援活動 
大原一城
・川内原発再稼働阻止へ、市民らが師走の緊急行動 テロ対策名目の「特重」許すな 薄井崇友
・東京外環道、陥没は工事が原因と業者が謝罪も住民ら怒り 大深度地下法の違憲性浮上 丸山重威
・吉川元農水相「アキタフーズ」疑惑の背景に鶏卵業界の暗部 日本の飼育方法に海外の批判 岡田千尋
・新聞に折り込まれる自治体広報紙の「部数水増し」深刻化 毎月数十万部単位で残紙発生 黒薮哲哉
■ジェンダー情報
■さらん日記
■「桜」疑惑 安倍前首相「不起訴」と「桜」虚偽答弁“訂正”深まる疑惑、「証人喚問」せよ 片岡伸行
■【特集】2021年 希望に向かって
・2021年 日本と世界の主なスケジュール
・安田菜津紀インタビュー 父から託された伝える仕事 写真で、言葉で、抗い続けたい 
聞き手・まとめ 文聖姫
・コロナ禍、気候変動への切り札を語る 資本主義を終わらせれば豊かな社会がやってくる 
斎藤幸平×水野和夫
・映画『プリズン・サークル』のワークショップから見えた「希望」 
「エモーショナル・リテラシー」を取り戻す、育みあう 植松青児
■凱風快晴ときどき曇り「現代日本社会の深い病」 内田樹
■年を越した新型コロナ第3波 今年こそは有効性のある策を望む 垣田達哉
■政治時評 阿部岳
■経済私考 高橋伸彰
■メディアウオッチ
・元NHK長井暁氏が古巣に警鐘 このままでは公共放送として存亡の危機に瀕する 臺宏士
■たとえば世界でいま 北方農夫人、石井陽一
■松崎菊也の無責任架空対談(イラストレーション/石倉直樹)
■犬が王様を見て、何が悪い? 四方田犬彦
■第6回日韓学生フォーラム 韓国の著名なPD、崔承浩氏が語るジャーナリスト人生 
原動力は「世の中のことが知りたい」 まとめ/日本側の参加学生、構成/新崎盛吾
■鈴木邦男 ハンセイの記(24)媒介項は三島由紀夫
■『安保法制違憲訴訟 私たちは戦争を許さない』の編著者 寺井一弘、伊藤真両弁護士に聞く 「明白な憲法違反」黙認する司法の崩壊を阻止する 聞き手・まとめ・写真撮影/片岡伸行
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、みんなの写真展、論考
■編集委員から
■ヒラ社長が行く 植村隆
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■読者会から
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ

<>  2021.1.8

_________________________________________________________『週刊金曜日』

  2008年?2020年までの特集記事を一挙に確認できます!

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 【1】注目の記事
 【2】編集長コラム
 【3】次号予告
 【4】近刊のご案内

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【1】注目の記事

■2021年 希望に向かって

“新型コロナウイルスの蔓延により「当たり前の日常」が奪われた2020年。
ウイルスは今も猛威をふるい、以前の生活が取り戻せるのか、
確実なことは誰にもわからないまま新年を迎えた。先行きは明るくはない。
説明責任を果たさない政府の権力者たちに民主主義が踏みにじられ続け、
「持てる者」を優遇する悪政のつけは最も弱い「持たざる者」が払っている現状だ。
それでも光はある。差別や貧困、格差など数多ある社会の難問と向き合い、
あきらめずに発信を続ける人たちがいる。
政治的・経済的な行き詰まりを直視し、持続可能な社会のために提言し続ける人たちもいる。
公正で差別なき社会の実現を目指し、あきらめない限り、私たちに希望はある。”

●2021年 日本と世界の主なスケジュール

●安田菜津紀インタビュー
父から託された伝える仕事
写真で、言葉で、抗い続けたい

高校生の時、カンボジアを訪れ同世代が置かれた過酷な環境を目の当たりにしたというフォトジャーナリストの安田菜津紀さん。仲間たちとDialogue for Peopleを立ちあげ、世界の貧困や紛争、難民の問題などについて発信し続けている。これらの難問と向き合いながらも安田さんに悲壮感はなく、未来を見つめている。その目指すところは何か。話を聞いた。

●対談 斎藤幸平×水野和夫
コロナ禍、気候変動への切り札を語る
資本主義を終わらせれば豊かな社会がやってくる

脱成長経済を説いた『人新世の「資本論」』(集英社新書)が8万5000部を突破し、話題を集めている。私たちはどのような経済、社会を目指すべきなのか。そのためにはなにが必要なのか。著者の斎藤幸平さんと、「資本主義の終焉」を説く水野和夫さんが語り合う。

●映画『プリズン・サークル』のワークショップから見えた「希望」
「エモーショナル・リテラシー」を取り戻す、育みあう
植松青児

映画『プリズン・サークル』監督と川崎サウスサイドのラッパーが出会い、映画を観た人たちに呼びかけて行なわれた「ラップを作ろう」ワークショップ。そこで見えた「希望」とは。

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【2】 編集長後記

 年が明けて4日、東京の朝は清々しい。だが、新型コロナウイルスの感染拡大、経済の行き詰まり、貧困の深刻化……、これまで以上の困難が立ちはだかっているように見える。そんな不安を抱えたこの年末年始、口ずさみ慰めになったのが韓国の詩人・鄭浩承さんの「春の道」だ。

「道の終わるところにも道がある 道の終わるところにも道となる人がいる 自ら春の道になり果てしなく歩く人がいる 川の水は流れてやみ 鳥は飛び去り戻らず 天と地の間のすべての花びらが散っても 見よ 愛が終わったところでも 愛として残っている人がいる 自ら愛になり 限りなく春の道を歩いていく人がいる」

 昨年4月24日号本誌の「ヒラ社長が行く」で植村隆発行人が紹介している詩だ。それを本誌読者のAさんが墨で清書して、贈ってくれたので、会議室のボードに掲げていた。それを胸に刻みつけた。

 日々の雑誌づくりのなかで大切なものを読者の方とリレーをしながら繋いでいく喜びを、噛みしめる。(小林和子)

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【3】2021年1月15日(1312)号予告

【特集】ちょっと待った! 生殖補助医療
●生殖補助医療の発展がはらむ危険 
「身体搾取」につながるベビー・ビジネス 柘植あづみ
●「出自を知る権利」の法制化を
「自分のルーツが知りたい」 岩崎眞美子
●不妊治療の患者を悩ます「体」「心」「お金」「時間」の四重苦 
NPO法人Fine 松本亜紀子理事長に聞く

【貧困】●コロナ禍の生活困窮 政治時評拡大版 望月衣塑子

【きんようぶんか・TVドキュメンタリー】
●1月15日?の作品から ワタナベ=アキラ

【きんようぶんか・音楽】
●井上智『9ソングス』 後藤誠

【きんようぶんか・書評】
●『排外主義と在日コリアン─互いを「バカ」と呼び合うまえに』 小笠原博毅
●『歌と映像で読み解くブラック・ライヴズ・マター』 島 晃一
●『メガ・リスク時代の「日本再生」戦略 「分散革命ニューディール」という希望』 片岡伸行
●『バグダードのフランケンシュタイン』 長瀬海
●『2016年の週刊文春』 武田砂鉄
●『世紀の愚行 太平洋戦争・日米開戦前夜 日本外交失敗の本質 リットン報告書からハル・ノートへ』粟野仁雄

【きんようぶんか・映画】●『聖なる犯罪者』 松村洋

【きんようぶんか・舞台】●劇団桟敷童子『花トナレ』 藤原央登

【メディア】●メディアウオッチ 臺 宏士/小池モナ

【ぶんか】●祀りをたずねて 道祖神信仰 日本の民間信仰 写真・文/山田しん

【国際】●新龍中国28 トランプ再選を渇望する蔡英文政権 本田善彦

【ゲノム】●安全性審査ほとんどゼロで厚労省がゲノム編集トマトの販売を承認 天笠啓祐

【強力連載】
●それでもそれでもそれでも|齋藤陽道
●風速計|崔善愛
●金曜アンテナ
●半田滋の新・安全保障論
●経済私考|鷲尾香一
●言葉の広場/論考
●猫様|想田和弘
●さらん日記
●話の特集|矢崎泰久、中山千夏、松元ヒロ、小室等
●貧困なる精神|本多勝一
●ヒラ社長が行く|植村隆

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 【4】近刊のご案内  http://www.kinyobi.co.jp/publish/index.php

★追悼 石牟礼道子 毒死列島 身悶えしつつ
石牟礼道子 田中優子 高峰武 宮本成美 1000円+税 A5判並製・104頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002593.php

『苦海浄土 わが水俣病』などの作品で知られる作家の石牟礼道子さんが2018年2月10日に亡くなった。『週刊金曜日』立ち上げ時の編集委員でもあった石牟礼さんと現編集委員の田中優子さんの対談を中心にブックレット化。

★日中戦争から80年 加害の歴史に向き合う

『週刊金曜日』編 1000円+税 A5判並製 136頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002464.php

今年は、日中全面戦争開始から八〇年。侵略戦争への深い反省から始まったはずの戦後はいま、大きな危機に直面している。歴史歪曲主義者の安倍晋三首相はふたたび「戦争国家」への道を暴走し、民主主義そのものが崩壊させられようとしている。私たちは、あらためてアジア太平洋戦争の実相をみつめ、いまと将来のために加害の事実を振り返り、向き合う姿勢が必要だ。本ブックレットは日中戦争開始から八〇年となる二〇一七年七月から一〇月の各月一回、「日中戦争80年共同キャンペーン実行委員会」が企画した学習会の内容を再録したもの。

┃Kindle版┃原発の来た町──原発はこうして建てられた/伊方原発の30年

斉間満:著 Kindle 購入価格:700円

「安全」であれば原発はよい、とは言えない。原発の建設や運転の過程ではさまざまな「暴力」が吹き荒れ、またカネの力によって人々の心や生活を傷つけ、踏みにじってきた。
 著者の斉間満さん(2006年10月17日永眠)は、伊方原発の誘致話が表面化して以降、自らの一生をかけてこの問題に取り組んできた。新聞記者として、一人の住民として、裁判の原告として長い長い闘いだった。
 この書籍は、斉間満さんが2002年5月、南海日日新聞社から刊行した著書『原発の来た町─原発はこうして建てられた/伊方原発の30年』を元に新たに編集した新版。伊方原発のためになにが起きたかを知ることは、日本のエネルギー政策の今後を考えるために必要だ。

【目次】
はじめに
まえがき(小出裕章)
【年表】伊方原発をめぐる動き
1.原発はこうして建てられた
2.安全協定無視の3号炉増設
3.出力調整試験
4.伊方原発のいま
5.原発と地域
あとがき

【筆者紹介】
斉間 満(さいま みつる・1943年生)
 伊方原発建設当初、地方紙の記者として取材したのが伊方原発との関わりの始め。取材していく中で地元にあるローカル紙が原発の危険性に少しも触れないことに疑問を感じて焦りを覚える。経験も知識も資金も貧しい中ではあったが、地元で原発を批判していく必要を強く感じて一九七五年「南海日日新聞社」を立ちあげる。以来一貫して原発反対と匿名報道を貫き、伊方町を含む周辺の町や八幡浜市の人々に原発の危険性を伝え続けてきた。
 伊方原発二号炉設置許可取消裁判は、本人訴訟として起こされたが、原告の1人に加わり23年間法廷で闘った。しかし、2000年12月判決の4日前に持病の心臓病が原因で脳梗塞を発病し、左半身不随車椅子生活の身となる。現在施設に通いながらリハビリに励む傍ら、原発を止めるまで南海日日新聞を発行し続けることが自分のできる反原発運動であると考え、同じ原告、反原発の仲間であり社員の一人である近藤誠さんの助けを得ながら残された右手でワープロを打つ日々である。
 2006年10月17日永眠。

┃Kindle版┃マイナンバー

明石昇二郎:著 Kindle 購入価格:500円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002448.php

「マイナンバー」の通知が始まった2015年10月から2年が経った。だが、便利になるどころか、さまざまな不具合が生じている。問題点を洗い直すとともに、「マイナンバー」によって余計な負担を強いられる市民一人ひとりが自衛策を考える上での"処方箋"を提供する。

┃Kindle版┃バラ色のひきこもり

勝山実:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002203.php

「ひきこもり」というと、白い目で見られがち。
でも、当事者が日々、どんな思いで暮らしているのか、
その声が伝わることはほとんどありません。
高校3年生から45歳の今まで、ひきこもりを続ける
自称「ひきこもり名人」の勝山実さんに、
なぜにひきこもり続けるのか、
自身のひきこもり生活の極意を書いてもらいました。

┃Kindle版┃何がどうして発達障害

司馬理英子:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002011.php

自分では気をつけているつもりなのに、「うっかり」ミスばかり。
時間やお金の管理も超苦手。
やらなきゃいけないことはたくさんあるのに、何から手をつけたら……?

あの人ってなんでいつもいい加減なの!
スケジュールどおり仕事ができないし、融通も利かないし、
人の気持ちをわかろうともしない。社会人失格なんじゃないの?

本書は発達障害という切り口で、そんな悩みに迫ります。
近ごろメディアで取り上げられることの多い発達障害ですが、
肝心なのは周囲の対応であることは、あまり知られていません。
自分(あるいは相手)の言動に悩んだら、本書をひもといてみてください。
きっとそれまでとは違った視点で、
自分や相手のことを見つめられるようになりますよ。

┃Kindle版┃エシカルに暮らすための12条 地球市民として生きる知恵

古沢広祐(ふるさわ・こうゆう):著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002859.php

最近よく耳にする「エシカル」という言葉。
エコやオーガニックとちょっと似ていますが
生産者の人権や労働環境、商品生産の背景まで考慮する点が違います。
本書がグローバル化によって地球のすみずみにまで広がった生産・消費のつながりを
改めて考えるきっかけになればいいなと思います。

【『エシカルに暮らすための12条』目次】
 はじめに
第1条 グリーン(環境)からエシカル(社会)へ
第2条 ファッションだってエシカルに
第3条 鰻を食べて大丈夫かな? 水産物こそエシカルでありたい
第4条 有機=エシカル? オーガニック認証への問い直し
第5条 森のエコラベル
第6条 動物福祉─アニマルウェルフェア 先を進む世界の動向
第7条 町ぐるみでエシカルめざす フェアトレードタウンの広がり
第8条 過熱するペットビジネス 輸入ペットの動向にも注意!!
第9条 日本にもある現代の奴隷制度
第10条 つくる責任・つかう責任 SDGsのゴール12
第11条 銀行・投融資を変えるエシカルなお金って?
第12条 『バナナと日本人』のその後
補論 日本でのエシカルの広がり──エシカル通信簿、ブラック企業大賞、地方での展開

【著者略歴】
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう)
1950年生まれ。國學院大學経済学部教授、NPO「環境・持続社会」研究センター代表理事。著書に『みんな幸せってどんな世界』(ほんの木)、『食べるってどんなこと? あなたと考えたい命のつながりあい』(平凡社)、『地球文明ビジョン』(日本放送出版協会)、共著に『フェアトレードビジネスモデルの新たな展開』(明石書店)など。関連するトピック情報として、サステナブル・ブランドジャパン(SB-J)ネットサイト(http://www.sustainablebrands.jp/)で連載コラムを掲載しています。

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