恐怖のコンビニ弁当

2025年9月27日

安くて手軽なコンビニ弁当.多忙な昼時よく買うが、下記読むと毎日食べては体がおかしくなりそうだな。
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恐怖のコンビニ弁当~世界から流れ込む輸入食材のはけ口より引用
食材どっぷり添加物漬け
大商社や食品メーカー 驚異的低価格で輸入
食品の“素性”従業員知らず.
大手コンビニ大手商社の系列
 もともと大手コンビニチェーンは、大商社やスーパーなどの系列企業。大商社は開発輸入が本業です。
売店などの弁当は半分売れれば上々だといいます。半分しか売れなくても「元が取れる」生産原価で作っているのです。
「コンビニ弁当は発ガン性や変異原性のある添加物の“デパート”。中には二十種類以上使われている弁当もあります。脂質とタンパク質も異常に多く、原材料も原産地も不明。こんなものを食べ続けたら、病気になってしまう」
分類 添加物名 毒  性 弁当名
保存料 ソルビン酸K 変異原性、発ガン性 (1)(2)(3)(5)
着色料 カラメル
赤色102号
赤色106号
青色1号
黄色4号
コチニール 発ガン性
アレルギー、変異原性
変異原性、発ガン性
変異原性、発ガン性
発ガン性、変異原性
発ガン性 (1)(2)(3)(4)(5)(6)
(1)(2)(5)
(1)
(2)
(2)
(5)(7)
発色剤 亜硝酸Na 発ガン性 (5)
甘味料 ステビア 変異原性 (1)(2)(4)(6)
漂白剤 亜硫酸塩 変異原性 (1)(2)
増粘剤 多糖類 カラギーナン、ガムなど危険 (2)(3)
改良剤 リン酸塩 骨の形成異常、鉄分吸収阻止 (1)(2)(4)
調味料 アミノ酸等 味覚異常、化学物質過敏症 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)

原材料表示がまったくない。もちろん、原産地も不明。

「増粘剤」など一括表示が多いので、実数は不明だが、最高で20種類以上の添加物が入っている。まさに、添加物のデパート。一応許可されているが、危険性が指摘されているものが多い。