#週刊金曜日 2020.2.21目次 #植村裁判 札幌訴訟、高裁も不当判決
#玉城デニー #沖縄 県知事 米に対してきちんとものが言えない日本政府が大きな問題
#都知事選 の争点に 江東区青海地区に #カジノ はいらない!
#桜を見る会 #前夜祭 「ホテルと契約や交渉はしていない。全て後援会任せ」自民下関市議
全国の弁護士 刑事告発、徹底捜査の署名
ワセダクロニクル連載、朝日「池上コラム載せるなら社長辞める」
ーーーーーーーーー
fujisan 目次
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計「映画『パラサイト』」 想田和弘
■金曜アンテナ
・「報ステ」スタッフ大量契約終了でマスコミ労組が緊急集会 報道劣化を招く「雇い止め」だ 岩崎貞明
・北九州・工藤会本部跡地をNPOが購入、救護施設開設へ 希望のまちプロジェクト、始動 谷瀬綾子
・夏の東京都知事選の争点に 「青海地区にカジノはいらない!」 片岡伸行
・乳幼児虐待事案で相次ぐ無罪判決、日弁連が提言 「揺さぶられ症候群」見直しを 小石勝朗
・ツイッター日本法人がJCとの提携でネット炎上 メディアリテラシー不確立露呈 岩本太郎
■ジェンダー情報
■日本は世界2位の新型コロナウイルス汚染国 安倍政権、感染者数を少なく“改竄” 西山隆則
■新型コロナウイルス感染対策 新型インフル等特措法の適用は危険だ 桑島政臣+編集部
■「桜」疑惑 追及!政権腐敗 「ホテルと契約はしていない」 首相の地元、下関市議が証言 片岡伸行
■共産党への破防法監視対象指定に野党抗議 反共対共産の壁が崩れる序章 木下ちがや
■政治時評 阿部岳
■2019年2月24日の沖縄県民投票から1年 玉城デニー沖縄県知事インタビュー
「問題はあくまで対話で解決したい」 渡瀬夏彦
■「植村裁判」札幌高裁判決
・裁判所がフェイクニュースにお墨付き 人生を賭けて汚名返上せんと闘う人間への答えなのか 安田 浩一
・本人への取材なしに真実相当性を認める 地面まで下がった判例法理のハードル 小野寺信勝
・札幌高裁判決文(要旨)
■経済私考 佐々木実
■さらん日記
■歓喜へのフーガ 【 インタビュー 】ベアトリーチェ・ポマーリコさん(スカラ座のチェロ奏者) 聞き手・崔善愛
■相続って何がどうなっているの?知っておきたいABC 内藤眞弓
■新・買ってはいけない 「キャリーオーバー」を理由に表示されない添加物 渡辺雄二
■「香害」最前線 全国初!CS患者が安心して働ける菓子工場 岡田幹治
■厚労省「人生会議」ポスター炎上問題でシンポジウム開催 反対派と容認派がACPを語る 秋山晴康
■ワセダクロニクル【 提携連載企画 】葬られた原発報道03 「社長命令だ、外せ」 渡辺周
■たとえば世界でいま 片瀬ケイ/馬場千奈津/田口理穂
■自由と創造のためのレッスン 「社会」は如何に誕生したか 廣瀬純
■この男イヤだ「タジリ」 文・画 石坂啓
■“美女劇”によるスーパー・ロック・エンターテインメント
『新雪之丞変化』水嶋カンナ プロデューサー・俳優に聞く 秋山晴康
■話の特集 中山千夏/矢崎泰久/小室等/松元ヒロ
■きんようぶんか 本・美術・舞台・音楽・TVドキュメンタリー
■橋本勝の風刺画報
■投書/論争/イラストレーション
■STOP! 9条改憲 “ショック・ドクトリン改憲論” 高田健
■ヒラ社長が行く 植村隆
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から/編集長後記
—
<> 2020.2.21
__『週刊金曜日』
┳━━━━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃Kindle版┃
┗━━━━┛エシカルに暮らすための12条:地球市民として生きる知恵 [古沢広祐:著]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最近よく耳にする「エシカル」という言葉。
エコやオーガニックとちょっと似ていますが
生産者の人権や労働環境、商品生産の背景まで考慮する点が違います。
本書がグローバル化によって地球のすみずみにまで広がった
生産・消費のつながりを改めて考えるきっかけになればいいなと思います。
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002859.php
====================================================================
【1】注目の記事
【2】編集長コラム
【3】次号予告
【4】近刊のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】注目の記事
■新型コロナウイルス
●日本は世界2位の新型コロナウイルス汚染国
安倍政権、感染者数を少なく“改竄” 西山隆則
●新型コロナウイルス感染対策
新型インフル等特措法の適用は危険だ 桑島政臣+編集部
新型コロナウイルスの感染拡大に乗じた、憲法の「緊急事態条項」新設は暴論以外の何ものでもない。しかし改憲でなくとも、「緊急事態宣言」のもと、人権が大幅に制約される危険な法律があり、法適用の声もあがる中、その危険性に警鐘を鳴らす。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2】 編集長後記
日々新たな感染者の数字が速報される新型コロナウイルスによる肺炎(COVID─19)。ようやく政府は専門家会議を開催し、テレビニュースでも取り上げられたが、安倍晋三首相が在席したのは3分ほど。自ら引き上げたのか、役に立たないから退席いただいたのかわからないが、それ自体がツイッターなどで話題になってしまうという始末。最新の調査では内閣不支持率が支持率を上回ったと言うが、この政権のガバナンス能力のなさは底なしに思えてくる。
一方、厚生労働省から相談や受診の目安が発表された。風邪の症状や37・5度以上の発熱が4日以上続く場合など、相談が奨められるという。家人が長期出張にいく前に、体温計を探していた。子どもが小さいときに耳で計れるものとか試したが、残っているのはシンプルな体温計だけ。結局、行きがけに購入して貰った。私自身は、体温計を使わなくても、毎朝飲むコーヒーの味で熱があるかどうかわかる(と思っている)。今日はOK。さ、校了作業だ。急がねば。(小林和子)
(過去の編集長後記はホームページでどうぞ)
[編集長後記]はこちら↓
http://www.kinyobi.co.jp/henshucho/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3】2020年2月28日(1270)号予告
【第1特集】【パラサイト 半地下の家族】が変えたアカデミー賞の歴史
●俳優ソン・ガンホの魅力
●提携韓国週刊誌『時事イン』から
【疑惑】●「桜」名簿をめぐる“嘘と隠蔽”
〈追及!政権腐敗】 「1年未満で廃棄」は違法の可能性 片岡伸行
【第2特集】東京大空襲75年 補償されない被災者、公立資料館の不在
●なぜ空襲被害者には補償がないのか
旧軍人軍属には60兆円、 空襲被害者には0円 栗原俊雄
●凍結され続ける都立の「平和祈念館」計画
「自虐史観」と批判され20年以上進展せず 山本唯人
●私たちが国会前で訴える理由 全国空襲被害者連絡会・河合節子さんインタビュー
●「空襲の夜」の追体験をめざして 植松青児
【新連載】●早稲田大学で右翼活動を はじめてから60年ちかく経った
鈴木邦男 ハンセイの記(1)サヨナラみやま荘
【食】●中国コロナショックでわかる
自給率が低い日本への打撃 垣田達哉
【国際】●新龍中国 中国を揺さぶる警鐘医師のひとこと
新型肺炎との闘いの裏で 古谷浩一
【メディア】●1年7カ月密着して描く テレビの深すぎる闇
『さよならテレビ』 監督インタビュー 臺宏士
【メディア】●「記者会見」でウソ 葬られた原発報道
ワセダクロニクル編集長 渡辺周
【メディア】●現場の声を官僚に打ち返す 金曜ジャーナリズム塾(第8講) 望月衣塑子
【ぶんか】●続き読み物「この男イヤだ」 石坂啓
【ぶんか】●田んぼの記(最終回)
田んぼはじめ 写真・文/山田しん
【強力連載】
●それでもそれでもそれでも|齋藤陽道
●風速計|崔善愛
●金曜アンテナ
●政治時評|望月衣塑子
●経済私評|
●原発裁判 脱原発弁護団全国連絡会
●さらん日記
●肯わぬものからの手紙 山口泉
●櫂未知子の金曜俳句
●無責任架空対談 松崎菊也
●貧困なる精神|本多勝一
●ヒラ社長が行く|植村隆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4】近刊のご案内 http://www.kinyobi.co.jp/publish/index.php
★『週刊金曜日』2019年11月28日臨時増刊号
まるごと山本太郎 れいわ新選組
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002922.php
発売日:2019/11/28
定価:800円(税込)
サイズ:AB判 84頁
雑誌コード:22936-11/28
「れいわ新選組」の勢いが止まらない。2019年7月の参議院選挙では2議席を獲得。山本太郎代表が9月に北海道から始めた全国ツアーには多くの人々が詰めかけている。
〈あなたが明日の生活を心配せず、人間の尊厳を失わず、胸を張って人生を歩めるよう全力を尽くす〉(れいわ新選組「決意」)という訴えはなぜ人の心を打つのか。
2011年から山本太郎さんを取り上げてきた『週刊金曜日』が、「れいわ新選組」の魅力に迫り、新しいラディカル・デモクラシーについて分析する。
■写真特集 2019年参院選、2012年官邸前抗議、2013年参院選初当選
■れいわが始まる 山本太郎街頭記者会見(8月1日、 東京・新宿駅西口)
■NPO法人「抱樸」理事長の奥田知志×山本太郎(10月2日、北九州市)
■単独インタビュー 「旋風」を巻き起こした「山本太郎」とは何者か
■志位和夫・共産党委員長、山本太郎・れいわ新選組代表の共同会見(9月14日、国会)
■参院選総括と今後 山本太郎代表記者会見(8月7日、日本ジャーナリスト協会)
■街頭会見の魅力 及川健二
■徹底討論 「山本太郎現象」と左派ポピュリズム 石戸諭×中島岳志
■木村英子、舩後靖彦両参議院議員が初登院(8月1日) 写真・文 薄井崇友
■らんきりゅう「当事者のパワー」 雨宮処凛
■舩後靖彦さん当選の舞台裏 人間の可能性に限界がないこと示す議員の誕生 雨宮処凛
■"いのち"でつながるために 若松英輔×木村英子
■山本太郎が吠えた90分「私は首相になる!」(19年5月24日号)
■新・わたしと憲法シリーズ 山本太郎(13年6月14日号)
■風速計「使えるツール、発見!」 雨宮処凛(13年9月6日号)
■山本太郎「本当の芸能人なら声を上げてファンを守れ!!」(11年11月4日号)
■れいわ新選組「政権とったらすぐやります 今、日本に必要な緊急政策」 その他
★追悼 石牟礼道子 毒死列島 身悶えしつつ
石牟礼道子 田中優子 高峰武 宮本成美 1000円+税 A5判並製・104頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002593.php
『苦海浄土 わが水俣病』などの作品で知られる作家の石牟礼道子さんが2018年2月10日に亡くなった。『週刊金曜日』立ち上げ時の編集委員でもあった石牟礼さんと現編集委員の田中優子さんの対談を中心にブックレット化。
★日中戦争から80年 加害の歴史に向き合う
『週刊金曜日』編 1000円+税 A5判並製 136頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002464.php
今年は、日中全面戦争開始から八〇年。侵略戦争への深い反省から始まったはずの戦後はいま、大きな危機に直面している。歴史歪曲主義者の安倍晋三首相はふたたび「戦争国家」への道を暴走し、民主主義そのものが崩壊させられようとしている。私たちは、あらためてアジア太平洋戦争の実相をみつめ、いまと将来のために加害の事実を振り返り、向き合う姿勢が必要だ。本ブックレットは日中戦争開始から八〇年となる二〇一七年七月から一〇月の各月一回、「日中戦争80年共同キャンペーン実行委員会」が企画した学習会の内容を再録したもの。
┃Kindle版┃原発の来た町──原発はこうして建てられた/伊方原発の30年
斉間満:著 Kindle 購入価格:700円
「安全」であれば原発はよい、とは言えない。原発の建設や運転の過程ではさまざまな「暴力」が吹き荒れ、またカネの力によって人々の心や生活を傷つけ、踏みにじってきた。
著者の斉間満さん(2006年10月17日永眠)は、伊方原発の誘致話が表面化して以降、自らの一生をかけてこの問題に取り組んできた。新聞記者として、一人の住民として、裁判の原告として長い長い闘いだった。
この書籍は、斉間満さんが2002年5月、南海日日新聞社から刊行した著書『原発の来た町─原発はこうして建てられた/伊方原発の30年』を元に新たに編集した新版。伊方原発のためになにが起きたかを知ることは、日本のエネルギー政策の今後を考えるために必要だ。
【目次】
はじめに
まえがき(小出裕章)
【年表】伊方原発をめぐる動き
1.原発はこうして建てられた
2.安全協定無視の3号炉増設
3.出力調整試験
4.伊方原発のいま
5.原発と地域
あとがき
【筆者紹介】
斉間 満(さいま みつる・1943年生)
伊方原発建設当初、地方紙の記者として取材したのが伊方原発との関わりの始め。取材していく中で地元にあるローカル紙が原発の危険性に少しも触れないことに疑問を感じて焦りを覚える。経験も知識も資金も貧しい中ではあったが、地元で原発を批判していく必要を強く感じて一九七五年「南海日日新聞社」を立ちあげる。以来一貫して原発反対と匿名報道を貫き、伊方町を含む周辺の町や八幡浜市の人々に原発の危険性を伝え続けてきた。
伊方原発二号炉設置許可取消裁判は、本人訴訟として起こされたが、原告の1人に加わり23年間法廷で闘った。しかし、2000年12月判決の4日前に持病の心臓病が原因で脳梗塞を発病し、左半身不随車椅子生活の身となる。現在施設に通いながらリハビリに励む傍ら、原発を止めるまで南海日日新聞を発行し続けることが自分のできる反原発運動であると考え、同じ原告、反原発の仲間であり社員の一人である近藤誠さんの助けを得ながら残された右手でワープロを打つ日々である。
2006年10月17日永眠。
┃Kindle版┃マイナンバー
明石昇二郎:著 Kindle 購入価格:500円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002448.php
「マイナンバー」の通知が始まった2015年10月から2年が経った。だが、便利になるどころか、さまざまな不具合が生じている。問題点を洗い直すとともに、「マイナンバー」によって余計な負担を強いられる市民一人ひとりが自衛策を考える上での"処方箋"を提供する。
┃Kindle版┃バラ色のひきこもり
勝山実:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002203.php
「ひきこもり」というと、白い目で見られがち。
でも、当事者が日々、どんな思いで暮らしているのか、
その声が伝わることはほとんどありません。
高校3年生から45歳の今まで、ひきこもりを続ける
自称「ひきこもり名人」の勝山実さんに、
なぜにひきこもり続けるのか、
自身のひきこもり生活の極意を書いてもらいました。
┃Kindle版┃何がどうして発達障害
司馬理英子:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002011.php
自分では気をつけているつもりなのに、「うっかり」ミスばかり。
時間やお金の管理も超苦手。
やらなきゃいけないことはたくさんあるのに、何から手をつけたら……?
あの人ってなんでいつもいい加減なの!
スケジュールどおり仕事ができないし、融通も利かないし、
人の気持ちをわかろうともしない。社会人失格なんじゃないの?
本書は発達障害という切り口で、そんな悩みに迫ります。
近ごろメディアで取り上げられることの多い発達障害ですが、
肝心なのは周囲の対応であることは、あまり知られていません。
自分(あるいは相手)の言動に悩んだら、本書をひもといてみてください。
きっとそれまでとは違った視点で、
自分や相手のことを見つめられるようになりますよ。
┃Kindle版┃エシカルに暮らすための12条 地球市民として生きる知恵
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう):著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002859.php
最近よく耳にする「エシカル」という言葉。
エコやオーガニックとちょっと似ていますが
生産者の人権や労働環境、商品生産の背景まで考慮する点が違います。
本書がグローバル化によって地球のすみずみにまで広がった生産・消費のつながりを
改めて考えるきっかけになればいいなと思います。
【『エシカルに暮らすための12条』目次】
はじめに
第1条 グリーン(環境)からエシカル(社会)へ
第2条 ファッションだってエシカルに
第3条 鰻を食べて大丈夫かな? 水産物こそエシカルでありたい
第4条 有機=エシカル? オーガニック認証への問い直し
第5条 森のエコラベル
第6条 動物福祉─アニマルウェルフェア 先を進む世界の動向
第7条 町ぐるみでエシカルめざす フェアトレードタウンの広がり
第8条 過熱するペットビジネス 輸入ペットの動向にも注意!!
第9条 日本にもある現代の奴隷制度
第10条 つくる責任・つかう責任 SDGsのゴール12
第11条 銀行・投融資を変えるエシカルなお金って?
第12条 『バナナと日本人』のその後
補論 日本でのエシカルの広がり──エシカル通信簿、ブラック企業大賞、地方での展開
【著者略歴】
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう)
1950年生まれ。國學院大學経済学部教授、NPO「環境・持続社会」研究センター代表理事。著書に『みんな幸せってどんな世界』(ほんの木)、『食べるってどんなこと? あなたと考えたい命のつながりあい』(平凡社)、『地球文明ビジョン』(日本放送出版協会)、共著に『フェアトレードビジネスモデルの新たな展開』(明石書店)など。関連するトピック情報として、サステナブル・ブランドジャパン(SB-J)ネットサイト(http://www.sustainablebrands.jp/)で連載コラムを掲載しています。
==============================================『週刊金曜日』
※ 定期購読のお申し込みは以下のページから。
https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=tk
※ 支援金の受付口座はこちら。
郵便口座 :00120-7-572529
加入者名:株式会社 金曜日
(通信欄に「支援金」とご記入下さい。)


ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません