#週刊金曜日 2020.7.10目次 #辺野古 新基地護岸が震度1で崩壊の恐れ 計画の合理性を検証するタイミング
#小池百合子 を圧勝させたのは誰か 4年間を全うするかの質問に明確に答えず、国政転身を否定していない。
小池氏はTVに連日出ているのに、TV討論会を一度もやらなかった。
#安倍 打倒には野党の立て直しが急務 立憲国民社民合流、共産、消費税5%でれいわと野党結集
#維新 は補完勢力 中島岳志
#くそリプ 侮蔑的な返信 権力批判と中傷は違う
市民運動への反感と #女性嫌悪 #ミソジニー が#ヘイトスピーチ の土壌
#ツイッター は女性にとって有害な場所 アムネスティ 林香里
悲しみは福島に向かって #常磐線 全線開通 #夜ノ森駅 #みろく沢炭鉱資料館 #常磐炭田 木村聡
#免田事件 が照射する今 上)熊本日日新聞元記者
「金日成の子どもたち」キム・ドギュン監督 インタビュー 北朝鮮から東欧に戦争孤児が送られた。
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fujisan目次
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計「存在の否定」 崔善愛
■金曜アンテナ
・大阪「フジ住宅」レイハラ訴訟で原告側勝訴 会社と今井会長に賠償命令 中村一成
・九州豪雨、激甚被害の現場でインフラ途絶が深刻 住民自ら状況をネットで発信 岩本太郎
・東海第二原発再稼働、県民投票条例案を茨城県議会が否決 市民らがシンポジウムで議論 崎山勝功
・海自輸送艦「おおすみ」事件、国の主張を揺るがす証拠 無謀な追い越し示す会話発覚 三宅勝久
・安倍内閣の処分に「君が代」不起立の教員らが質問状 黒川氏への「訓告」は軽すぎる 永尾俊彦
・夫婦別姓訴訟、東京高裁で控訴審開始 司法の使命を問う意見陳述 坂本洋子
■さらん日記
■今こそ計画の「合理性」を検証するタイミング! 辺野古新基地護岸が震度1で崩壊の恐れ 滝本匠
■2020東京都知事選
・小池氏を“圧勝”させたのは誰か 薄井崇友、横田一、本誌取材班
・本誌編集委員はどうみるか
宇都宮氏、山本氏らとの論戦がテレビで放映されていたなら 雨宮処凛
安倍内閣の打倒には野党の立て直しが急務 中島岳志
■特集 ネット上の誹謗中傷も「表現の自由」なのか
・言論空間を萎縮させ民主主義を破壊する誹謗中傷 望月衣塑子
・「くそリプ」に殺されないために 石川優実
・「反撃」に立ち塞がる高いハードル 被害を早く救済する制度の構築を 佐々木亮
・誹謗中傷の規制を名目にした政治批判封じに警戒を 臺宏士
・市民運動への反感と女性嫌悪がヘイトスピーチの土壌 林香里
■新規制基準に事実上合格した六ケ所の核燃料再処理工場
虚妄の核燃料サイクルに税金と電気料金を注ぎ続ける愚 鎌田慧
■経済私考 鷲尾香一
■元総長による不正疑惑論文 白黒決着は東北大学次第 いま、モラルが問われている 早稲田嘉夫
■新型コロナウイルス感染症 「ステイ・ホーム」どころか住居喪失の危機が拡大している
住居確保こそ福祉の最優先課題に 稲葉剛
■抗体検査は集団感染率の目安になるか?集団免疫への過信は禁物 植田武智
■不謹慎な旅「悲しみは福島に向かって 常磐線全線再開」 写真・文/木村聡
■たとえば世界でいま 谷垣真理子、北方農夫人
■「『地の塩』の記録」を読む[上] 事件資料の整理、保存で分かった歴史的事実
免田事件が照射する「今」 高峰武、甲斐壮一
■この男イヤだ「ヨシノ」 文・画 石坂啓
■話の特集 中山千夏、矢崎泰久、小室等、松元ヒロ
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー・TV批評・本箱
■『金日成の子どもたち』キム・ドギョン監督インタビュー
写真や手紙大切に保管 再会待ち望む友人たち
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、みんなの写真展、論考
■貧困なる精神 本多勝一
■ヒラ社長が行く 植村隆
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記
■猫様 想田和弘
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<> 2020.7.10
________________________________『週刊金曜日』
暖かくなってきました。オリジナル9条Tシャツ発売中です。
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【1】注目の記事
【2】編集長コラム
【3】次号予告
【4】近刊のご案内
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【1】注目の記事
■ネット上の誹謗中傷も「表現の自由」なのか
匿名で発信できるツイッターなどでは、気に入らない相手に「死ね」「日本から出ていけ」「自殺しろ」などの罵詈雑言を書き拡散する行為が多発している。建設的な批判でもなく相手を貶めるだけの罵詈雑言や誹謗中傷をネット上で拡散することも「表現の自由」「言論の自由」と言えるのか。現状では被害者が圧倒的に不利な制度だが、発言者に責任をとらせようという機運が高まっている。
●「死ね」は「表現の自由」を逸脱している
言論空間を萎縮させ民主主義を破壊する誹謗中傷 望月衣塑子
●「くそリプ」に殺されないために 石川優実
●「反撃」に立ち塞がる高いハードル
被害を早く救済する制度の構築を 佐々木亮
「余命三年時事日記」というブログに煽動された人たちから大量の懲戒請求を受けた弁護士が、相手に責任をとらせようと立ち上がった。だが現在の法制度で被害を回復するには時間と手間がかかり、費用の負担もある。被害者救済へのハードルは高い。
●誹謗中傷の規制を名目にした政治批判封じに警戒を 臺宏士
ネット上で政策批判が多数拡散され「ツイッターデモ」という新しい言葉も生まれた。権力側がこれを警戒し、誹謗中傷表現の規制を名目に、政権批判を封じ込める手段に転用される恐れもある。規制に動き出した与党の思惑はどこにあるのか。
●モノ言う市民に冷たい日本
市民運動への反感と女性嫌悪がヘイトスピーチの土壌 林香里
権力や社会の不正義に異議申し立てをする女性は、ネット上で誹謗中傷にさらされることが多い。単に規制基準を設けるだけでは、この現象をなくすことはできない。社会の根底にある、女性蔑視と市民運動への否定的イメージを認識するところから始めなければならない。
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【2】 編集長後記
まずい。会社に向かう途中、乗っている自転車が突然の強風に煽られた。雨もポツポツ降り出してきた。鈍く光る雨雲を見上げる。
九州を襲った豪雨は多数の方々の命を奪い、多大な被害を出した。自然災害の破壊力をニュース映像などで見せつけられた。亡くなられた方々にはお悔やみ申し上げ、被災された方々にはお見舞いを申し上げます。一日も早い復旧を願ってやみません。
元通りの生活を取り戻すのがどれだけたいへんか、去年、関東を襲った台風で被災した千葉にお住まいの読者の方から、定期的にメールをもらい、教えていただいている。自治体の支援を受けるにしても申請の手続きだけで時間がかかる。一人暮らしのお年寄りの方はきっと歯がゆい思いをされているに違いない。
しかも、いまはコロナ禍の異常事態。そうでなくとも消耗する避難所生活はたいへんだろう。もともと劣悪な日本の基準をこの機会に見直して予算をつけてほしい。都知事選挙が終わった東京も、他人ごとではない。(小林和子)
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【3】2020年7月17日(1289)号予告
【特集】新型コロナ時代を生きる
東ちづる/岡野八代/奥田知志/白井 聡
●《25人が選ぶ100冊》
麻木久仁子/内田春菊/おしどりマコ/落合恵子/香山リカ/神田香織/
久住昌之/倉田明子/栗原 康/小島慶子/斎藤 環/高橋キンタロー/
竹信三恵子/友部正人/二宮清純/花田菜々子/平川克美/笛美/堀 潤/
前川喜平/水野誠一/山極壽一/山本昭宏/吉原 毅/ラサール石井
【ぶんか】●台北市で「表現の不自由展」
コロナ禍でも若者中心に大盛況! 岡本有佳
【強力連載】
●それでもそれでもそれでも|齋藤陽道
●風速計|宇都宮健児
●凱風快晴ときどき曇り|内田樹
●金曜アンテナ
●政治時評|西川伸一
●経済私考|佐々木実
●言葉の広場/論考
●さらん日記
●ヒラ社長が行く|植村隆
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【4】近刊のご案内 http://www.kinyobi.co.jp/publish/index.php
★『週刊金曜日』2019年11月28日臨時増刊号
まるごと山本太郎 れいわ新選組
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002922.php
発売日:2019/11/28
定価:800円(税込)
サイズ:AB判 84頁
雑誌コード:22936-11/28
「れいわ新選組」の勢いが止まらない。2019年7月の参議院選挙では2議席を獲得。山本太郎代表が9月に北海道から始めた全国ツアーには多くの人々が詰めかけている。
〈あなたが明日の生活を心配せず、人間の尊厳を失わず、胸を張って人生を歩めるよう全力を尽くす〉(れいわ新選組「決意」)という訴えはなぜ人の心を打つのか。
2011年から山本太郎さんを取り上げてきた『週刊金曜日』が、「れいわ新選組」の魅力に迫り、新しいラディカル・デモクラシーについて分析する。
■写真特集 2019年参院選、2012年官邸前抗議、2013年参院選初当選
■れいわが始まる 山本太郎街頭記者会見(8月1日、 東京・新宿駅西口)
■NPO法人「抱樸」理事長の奥田知志×山本太郎(10月2日、北九州市)
■単独インタビュー 「旋風」を巻き起こした「山本太郎」とは何者か
■志位和夫・共産党委員長、山本太郎・れいわ新選組代表の共同会見(9月14日、国会)
■参院選総括と今後 山本太郎代表記者会見(8月7日、日本ジャーナリスト協会)
■街頭会見の魅力 及川健二
■徹底討論 「山本太郎現象」と左派ポピュリズム 石戸諭×中島岳志
■木村英子、舩後靖彦両参議院議員が初登院(8月1日) 写真・文 薄井崇友
■らんきりゅう「当事者のパワー」 雨宮処凛
■舩後靖彦さん当選の舞台裏 人間の可能性に限界がないこと示す議員の誕生 雨宮処凛
■"いのち"でつながるために 若松英輔×木村英子
■山本太郎が吠えた90分「私は首相になる!」(19年5月24日号)
■新・わたしと憲法シリーズ 山本太郎(13年6月14日号)
■風速計「使えるツール、発見!」 雨宮処凛(13年9月6日号)
■山本太郎「本当の芸能人なら声を上げてファンを守れ!!」(11年11月4日号)
■れいわ新選組「政権とったらすぐやります 今、日本に必要な緊急政策」 その他
★追悼 石牟礼道子 毒死列島 身悶えしつつ
石牟礼道子 田中優子 高峰武 宮本成美 1000円+税 A5判並製・104頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002593.php
『苦海浄土 わが水俣病』などの作品で知られる作家の石牟礼道子さんが2018年2月10日に亡くなった。『週刊金曜日』立ち上げ時の編集委員でもあった石牟礼さんと現編集委員の田中優子さんの対談を中心にブックレット化。
★日中戦争から80年 加害の歴史に向き合う
『週刊金曜日』編 1000円+税 A5判並製 136頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002464.php
今年は、日中全面戦争開始から八〇年。侵略戦争への深い反省から始まったはずの戦後はいま、大きな危機に直面している。歴史歪曲主義者の安倍晋三首相はふたたび「戦争国家」への道を暴走し、民主主義そのものが崩壊させられようとしている。私たちは、あらためてアジア太平洋戦争の実相をみつめ、いまと将来のために加害の事実を振り返り、向き合う姿勢が必要だ。本ブックレットは日中戦争開始から八〇年となる二〇一七年七月から一〇月の各月一回、「日中戦争80年共同キャンペーン実行委員会」が企画した学習会の内容を再録したもの。
┃Kindle版┃原発の来た町──原発はこうして建てられた/伊方原発の30年
斉間満:著 Kindle 購入価格:700円
「安全」であれば原発はよい、とは言えない。原発の建設や運転の過程ではさまざまな「暴力」が吹き荒れ、またカネの力によって人々の心や生活を傷つけ、踏みにじってきた。
著者の斉間満さん(2006年10月17日永眠)は、伊方原発の誘致話が表面化して以降、自らの一生をかけてこの問題に取り組んできた。新聞記者として、一人の住民として、裁判の原告として長い長い闘いだった。
この書籍は、斉間満さんが2002年5月、南海日日新聞社から刊行した著書『原発の来た町─原発はこうして建てられた/伊方原発の30年』を元に新たに編集した新版。伊方原発のためになにが起きたかを知ることは、日本のエネルギー政策の今後を考えるために必要だ。
【目次】
はじめに
まえがき(小出裕章)
【年表】伊方原発をめぐる動き
1.原発はこうして建てられた
2.安全協定無視の3号炉増設
3.出力調整試験
4.伊方原発のいま
5.原発と地域
あとがき
【筆者紹介】
斉間 満(さいま みつる・1943年生)
伊方原発建設当初、地方紙の記者として取材したのが伊方原発との関わりの始め。取材していく中で地元にあるローカル紙が原発の危険性に少しも触れないことに疑問を感じて焦りを覚える。経験も知識も資金も貧しい中ではあったが、地元で原発を批判していく必要を強く感じて一九七五年「南海日日新聞社」を立ちあげる。以来一貫して原発反対と匿名報道を貫き、伊方町を含む周辺の町や八幡浜市の人々に原発の危険性を伝え続けてきた。
伊方原発二号炉設置許可取消裁判は、本人訴訟として起こされたが、原告の1人に加わり23年間法廷で闘った。しかし、2000年12月判決の4日前に持病の心臓病が原因で脳梗塞を発病し、左半身不随車椅子生活の身となる。現在施設に通いながらリハビリに励む傍ら、原発を止めるまで南海日日新聞を発行し続けることが自分のできる反原発運動であると考え、同じ原告、反原発の仲間であり社員の一人である近藤誠さんの助けを得ながら残された右手でワープロを打つ日々である。
2006年10月17日永眠。
┃Kindle版┃マイナンバー
明石昇二郎:著 Kindle 購入価格:500円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002448.php
「マイナンバー」の通知が始まった2015年10月から2年が経った。だが、便利になるどころか、さまざまな不具合が生じている。問題点を洗い直すとともに、「マイナンバー」によって余計な負担を強いられる市民一人ひとりが自衛策を考える上での"処方箋"を提供する。
┃Kindle版┃バラ色のひきこもり
勝山実:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002203.php
「ひきこもり」というと、白い目で見られがち。
でも、当事者が日々、どんな思いで暮らしているのか、
その声が伝わることはほとんどありません。
高校3年生から45歳の今まで、ひきこもりを続ける
自称「ひきこもり名人」の勝山実さんに、
なぜにひきこもり続けるのか、
自身のひきこもり生活の極意を書いてもらいました。
┃Kindle版┃何がどうして発達障害
司馬理英子:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002011.php
自分では気をつけているつもりなのに、「うっかり」ミスばかり。
時間やお金の管理も超苦手。
やらなきゃいけないことはたくさんあるのに、何から手をつけたら……?
あの人ってなんでいつもいい加減なの!
スケジュールどおり仕事ができないし、融通も利かないし、
人の気持ちをわかろうともしない。社会人失格なんじゃないの?
本書は発達障害という切り口で、そんな悩みに迫ります。
近ごろメディアで取り上げられることの多い発達障害ですが、
肝心なのは周囲の対応であることは、あまり知られていません。
自分(あるいは相手)の言動に悩んだら、本書をひもといてみてください。
きっとそれまでとは違った視点で、
自分や相手のことを見つめられるようになりますよ。
┃Kindle版┃エシカルに暮らすための12条 地球市民として生きる知恵
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう):著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002859.php
最近よく耳にする「エシカル」という言葉。
エコやオーガニックとちょっと似ていますが
生産者の人権や労働環境、商品生産の背景まで考慮する点が違います。
本書がグローバル化によって地球のすみずみにまで広がった生産・消費のつながりを
改めて考えるきっかけになればいいなと思います。
【『エシカルに暮らすための12条』目次】
はじめに
第1条 グリーン(環境)からエシカル(社会)へ
第2条 ファッションだってエシカルに
第3条 鰻を食べて大丈夫かな? 水産物こそエシカルでありたい
第4条 有機=エシカル? オーガニック認証への問い直し
第5条 森のエコラベル
第6条 動物福祉─アニマルウェルフェア 先を進む世界の動向
第7条 町ぐるみでエシカルめざす フェアトレードタウンの広がり
第8条 過熱するペットビジネス 輸入ペットの動向にも注意!!
第9条 日本にもある現代の奴隷制度
第10条 つくる責任・つかう責任 SDGsのゴール12
第11条 銀行・投融資を変えるエシカルなお金って?
第12条 『バナナと日本人』のその後
補論 日本でのエシカルの広がり──エシカル通信簿、ブラック企業大賞、地方での展開
【著者略歴】
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう)
1950年生まれ。國學院大學経済学部教授、NPO「環境・持続社会」研究センター代表理事。著書に『みんな幸せってどんな世界』(ほんの木)、『食べるってどんなこと? あなたと考えたい命のつながりあい』(平凡社)、『地球文明ビジョン』(日本放送出版協会)、共著に『フェアトレードビジネスモデルの新たな展開』(明石書店)など。関連するトピック情報として、サステナブル・ブランドジャパン(SB-J)ネットサイト(http://www.sustainablebrands.jp/)で連載コラムを掲載しています。
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