週刊金曜日 1395号 2022.10.7 自民政治の背景にこれだけの宗教右派

*私の注目記事
・P8 北海道「笹の墓標展示館」巡回展を全国各地で開催 東アジア共同ワークショップ 強制連行
・映画『主戦場』の出演者らが上映禁止求めた裁判 控訴審判決でも原告敗訴 慰安婦問題の論争を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」
・P20自民党保守派が潰したLGBT理解増進法 尾辻かな子 宗教右派の暗躍で潰された人権政策・ジェンダー平等
宗教右派:統一教会(国際勝共連合)、日本会議、神道政治連盟など
反対派の支柱は安倍氏
法案に強硬に反対:山谷えり子、西田昌司、長尾敬、簗和生「種の保存に反する」
「日本会議」に役員を送っている主な宗教関係団体:熱田神宮、オイスカインターナショナル、キリストの幕屋、解脱会、国柱会、神社本庁、新生佛教教団、崇教真光、東京都神社庁、念法眞教、比叡山延暦寺、佛所護念会教団、明治神宮、モラロジー研究所、靖国神社、大和教団、大和ごころのつどひ、倫理研究所、霊友会(IIC)
・P24 相互に利用しあう宗教右派団体 傾向として大きい神社は保守的なところが多い
統一教会だけじゃなくて、日本会議、神道政治連盟、幸福の科学など宗教右派は同性婚やジェンダー平等施策は絶対に阻む.
親学(高橋史朗)、モラロジー(道徳教育財団 櫻井よしこ 金美齢)、
改憲の主張も、家族を基礎単位とし、政教分離を緩めて自衛隊を明記するという方向性も共通。宗教団体の改憲案と酷似する改憲案を自民党が出すことに強い違和感。
幸福実現党、参政党、家庭教育支援法、青少年健全育成条例、生長の家、日本政策研究センター
・P36 ウクライナ戦争 イジュームから 虐殺の跡、再び 集団墓地で異臭の中、数百の遺体、掘り起こす 尾崎孝史
・P41 五輪汚職事件の構図 高橋治之容疑者 広告業界の商慣習「まわし」の悪用 後藤逸郎
今号はまして、濃い記事多いな!
*編集長の読みどころ解説
https://t.co/QeQZc0r398
ジェンダーと宗教右派
『週刊金曜日』22年10月7日号
編集長が今週号の読みどころを解説します。
自民党保守派が潰したLGBT理解増進法/国葬が映し出した日本の現在地/朝日を除き、大手報道12社幹部が出席した理由/ウクライナ戦争7カ月、ロシア軍敗退の町イジュームから— 週刊金曜日 (@syukan_kinyobi) October 7, 2022
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fujisan目次
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「金儲けとプロパガンダ」 想田和弘
■金曜アンテナ
・足立正生監督が安倍元首相銃撃事件を描いた映画 「国葬」当日、白熱の上映会 岩本太郎
・壊れゆく日本社会を教育現場の小さな変化より活写 『教育と愛国』にJCJ大賞 新崎盛吾
・北海道「笹の墓標展示館」巡回展を全国各地で開催 戦時強制労働の史実を伝える 室田元美
・映画『主戦場』の出演者らが上映禁止求めた裁判 控訴審判決でも原告敗訴 北野隆一
・東京地裁、死亡した介護・家事労働者の労災認めず 「形式的な判決」遺族は控訴へ 藤田和恵
■さらん日記
■ジェンダー情報
■政治時評 阿部岳
■国葬が映し出した日本の現在地
・ドキュメント9.27 “戦後” のいま、映し出すプリズム 本誌取材班
・異なるストーリーに生きる右派と左派 安倍政権が残した「分断」を、これ以上進めていいのか
雨宮処凛
・朝日新聞社を除き、大手報道12社幹部が出席した理由 佐藤和雄
■【特集】ジェンダーと宗教右派
・統一教会だけじゃない! 宗教右派の暗躍で潰されてきた人権政策・ジェンダー平等
自民党保守派が潰したLGBT理解増進法 尾辻かな子
・〈対談〉差別的な宗教教義による人権侵害が政策となっている現状をいまこそ変えよう
相互に利用しあう宗教右派団体 松岡宗嗣×井田奈穂
・神社直撃レポート 「同性パートナーと神前結婚式できますか」 松浦慶太
■たとえば世界でいま 和賀流羽、馬場千奈津
■日本の民俗信仰 祀りをたずねて 「奉納信仰」 写真・文/山田しん
■ウクライナ戦争7カ月 ロシア軍敗退の北東部の町、イジュームから
虐殺の跡、再び「集団墓地」で異臭の中、数百の遺体、掘り起こす 尾崎孝史
■東京五輪汚職事件が浮かび上がらせるもの IOCと電通がつくりあげたカネ集めの構造的欠陥
後藤逸郎
■【提携連載企画】公害『PFOA(ピーフォア)』26
森山市長、市民への補償協議をダイキンに要請せず Tansa 中川七海
■経済私考 鷲尾香一
■食料自給率カロリーベース微増でも生産額ベースは過去最低 垣田達哉
■新・買ってはいけない たかがクルトンされどクルトン 沢木みずほ
■犬が王様を見て、何が悪い? 四方田犬彦
■松崎菊也 あの人の独り言(イラストレーション/石倉ちょっき)
■きんようぶんか 本・映画・音楽・美術・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、みんなの写真展、論考
■ヒラ社長が行く 植村隆
■編集委員から
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
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<> 2022.10.7
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【1】注目の記事
【2】編集長コラム
【3】次号予告
【4】既刊本のご案内
【5】『週刊金曜日』からのお知らせ
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【1】注目の記事
■国葬が映し出した日本の現在地
●ドキュメント9.27 “戦後”のいま、映し出すプリズム
日本の安全保障政策も憲法解釈も大きく改変し、「戦争のできる国」にするために虚言を重ねた安倍晋三・元首相の「国葬」が9月27日、岸田文雄首相により、
6割を超える反対世論を顧みず強行された。4183人が参列し、献花に2万人以上が並んだというが、国会前の抗議集会や国葬前後の全国各地の反対デモの参集者を
数えれば、それをはるかに上回る数の民衆が自らの意思で路上に出て声をあげた。本誌はその光景を記録するとともに、国葬からも反対運動からも距離を置いたひとりの女性のルポルタージュと、その国葬を伝える使命を担うはずの大手メディアと権力との距離感──三つの視点で報告する。戦後2例目という首相経験者の「国葬儀」は、図らずも戦後日本の到達点としての「いま」を映し出すプリズム装置となったのではないか。
●異なるストーリーに生きる右派と左派
安倍政権が残した「分断」を、これ以上進めていいのか
雨宮処凛
国葬に反対の立場だが、集会やデモには距離を置いていた筆者。「これ以上、この国で分断が進んでほしくない」という思いがあったからだという──。
●朝日新聞社を除き、大手報道12社幹部が出席した理由
佐藤和雄
全国紙や在京キー局といった、新聞、テレビなど大手報道機関の社長室にも、安倍晋三元首相の国葬への案内状は届いた。行くべきか、行かざるべきか??。そう悩みながら判断を下した会社もあれば、まったく何の疑問も持たずに参列した会社も。参列をめぐる対応は、現在の日本のメディアと権力との関係の一端を表していないだろうか。
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■統一教会だけじゃない! 宗教右派の暗躍で潰されてきた人権政策・ジェンダー平等
現代政治に求められているのはあらゆる差別をなくし、多様な生き方を尊重する社会の実現だが、日本の政策は世界的な後れをとっている。なぜなら政権政党の自民党が性教育やジェンダー平等、同性愛などを敵視する姿勢をとってきたからで、その背景には宗教系団体の思想がある。警戒すべきは統一教会だけではない
●自民党保守派が潰したLGBT理解増進法
尾辻かな子
●差別的な宗教教義による人権侵害が政策となっている現状をいまこそ変えよう
相互に利用しあう宗教右派団体
〈対談〉松岡宗嗣×井田奈穂
自民党議員と統一教会の密接な関係が連日報じられている。この問題も重要だが、国政や地方政治に影響力を持つ宗教右派団体はそれ以外にも多く存在する。差別的な教義と保守政治家の結びつきによりどのような問題が起きているのか、バッシングの対象となる当事者らが語り合った。
◆神社直撃レポート
「同性パートナーと神前結婚式できますか」
松浦慶太
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【2】編集長コラム
アントニオ猪木と北朝鮮
空手チョップで有名なプロレスラー、力道山は日本植民地時代の朝鮮半島北部で生まれた。本名は金信洛。1989年に訪朝した際、力道山の娘、金英淑さんにインタビューした。夫は体育相も務めた朴明哲氏で、当時の取材メモには、「夫が大臣クラスの人だけあって、身なりもいい」などと記されている。
1日に79歳で亡くなった元プロレスラーで参議院議員だったアントニオ猪木さん(本名・猪木寛至)は、移住先のブラジルで力道山にスカウトされ、
プロレス界に入った。そんな縁もあって、94年から2017年まで33回訪朝し、日朝国交正常化を模索し続けた。1995年には平壌の綾羅島メーデー・スタジアムで新日本プロレスの興行としてスポーツ・文化祭典も開いた。2013年11月には北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)との間で自身が理事長を務めるNPO法人の平壌事務所開設で合意した。この時、約1カ月後に処刑された張成沢氏とも会談。前出の朴明哲氏は張成沢派と言われていた。(文聖姫)
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【3】次号予告:2022年10月14日号(第1396号)
【北朝鮮ミサイル発射】
●「危機」回避に日朝ホットラインを|前田哲男
【ぶんか】
●映画『夜明けまでバス停で』を語る 対談 梶原阿貴×佐野未来
孤立せず互いに理解し希望が生まれる ホームレス女性暴行死事件から2年
【五輪】
●スポーツ社会学者・山本敦久教授に聞く|植松青児
【2025年問題】
●大介護時代がやってくる。世代を繋いで考えていくべき|斎藤一九馬
【増加する4G・5G基地局】
●これでいいのか 日本のケータイ|加藤やすこ
【不謹慎な旅】
●古墳へ架ける橋 百舌鳥古墳群|写真・文/木村聡
【くらし 食】
●ゲノム編集食品先進国・日本で進む開発|天笠啓祐
【たとえば世界でいま】
●ブラジル/大統領選の行方|石井陽一
●欧州/相次ぐ極右政党の躍進|馬場千奈津
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【4】既刊本のご案内 http://www.kinyobi.co.jp/publish/index.php
★この日、集合。
井上ひさし・永六輔・小沢昭一 著 1000円+税 A5判並製・106頁
https://www.kinyobi.co.jp/publish/000398.php
2006年5月3日憲法記念日。井上ひさしさん、永六輔さん、小沢昭一さんの3人が、東京・紀伊國屋ホールに集合した。そこで語られた今は亡き3人の言葉の達人による平和への思いは色あせず、この言葉を後世に繋げたい。(2006年刊)
★日本会議と神社本庁
『週刊金曜日』成澤宗男 編著 1000円+税 A5判並製・232頁
https://www.kinyobi.co.jp/publish/002036.php
1997年に設立された日本会議は、神社本庁といくつかの宗教団体が中核をなす、右派団体だ。また関連組織の日本会議国会議員懇談会には、多くの国会議員が加わっている。ナショナリズムと宗教が結びつき「壊憲」を目指す右派組織『日本会議と神社本庁』(2016年刊)
┃Kindle版┃原発の来た町──原発はこうして建てられた/伊方原発の30年
斉間満:著 Kindle 購入価格:700円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002524.php
「安全」であれば原発はよい、とは言えない。原発の建設や運転の過程ではさまざまな「暴力」が吹き荒れ、またカネの力によって人々の心や生活を傷つけ、踏みにじってきた。
著者の斉間満さん(2006年10月17日永眠)は、伊方原発の誘致話が表面化して以降、自らの一生をかけてこの問題に取り組んできた。新聞記者として、一人の住民として、裁判の原告として長い長い闘いだった。
この書籍は、斉間満さんが2002年5月、南海日日新聞社から刊行した著書『原発の来た町─原発はこうして建てられた/伊方原発の30年』を元に新たに編集した新版。伊方原発のためになにが起きたかを知ることは、日本のエネルギー政策の今後を考えるために必要だ。
【目次】
はじめに
まえがき(小出裕章)
【年表】伊方原発をめぐる動き
1.原発はこうして建てられた
2.安全協定無視の3号炉増設
3.出力調整試験
4.伊方原発のいま
5.原発と地域
あとがき
【筆者紹介】
斉間 満(さいま みつる・1943年生)
伊方原発建設当初、地方紙の記者として取材したのが伊方原発との関わりの始め。取材していく中で地元にあるローカル紙が原発の危険性に少しも触れないことに疑問を感じて焦りを覚える。経験も知識も資金も貧しい中ではあったが、地元で原発を批判していく必要を強く感じて一九七五年「南海日日新聞社」を立ちあげる。以来一貫して原発反対と匿名報道を貫き、伊方町を含む周辺の町や八幡浜市の人々に原発の危険性を伝え続けてきた。
伊方原発二号炉設置許可取消裁判は、本人訴訟として起こされたが、原告の1人に加わり23年間法廷で闘った。しかし、2000年12月判決の4日前に持病の心臓病が原因で脳梗塞を発病し、左半身不随車椅子生活の身となる。現在施設に通いながらリハビリに励む傍ら、原発を止めるまで南海日日新聞を発行し続けることが自分のできる反原発運動であると考え、同じ原告、反原発の仲間であり社員の一人である近藤誠さんの助けを得ながら残された右手でワープロを打つ日々である。
2006年10月17日永眠。
┃Kindle版┃マイナンバー
明石昇二郎:著 Kindle 購入価格:500円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002448.php
「マイナンバー」の通知が始まった2015年10月から2年が経った。だが、便利になるどころか、さまざまな不具合が生じている。問題点を洗い直すとともに、「マイナンバー」によって余計な負担を強いられる市民一人ひとりが自衛策を考える上での"処方箋"を提供する。
┃Kindle版┃バラ色のひきこもり
勝山実:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002203.php
「ひきこもり」というと、白い目で見られがち。
でも、当事者が日々、どんな思いで暮らしているのか、
その声が伝わることはほとんどありません。
高校3年生から45歳の今まで、ひきこもりを続ける
自称「ひきこもり名人」の勝山実さんに、
なぜにひきこもり続けるのか、
自身のひきこもり生活の極意を書いてもらいました。
┃Kindle版┃何がどうして発達障害
司馬理英子:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002011.php
自分では気をつけているつもりなのに、「うっかり」ミスばかり。
時間やお金の管理も超苦手。
やらなきゃいけないことはたくさんあるのに、何から手をつけたら……?
あの人ってなんでいつもいい加減なの!
スケジュールどおり仕事ができないし、融通も利かないし、
人の気持ちをわかろうともしない。社会人失格なんじゃないの?
本書は発達障害という切り口で、そんな悩みに迫ります。
近ごろメディアで取り上げられることの多い発達障害ですが、
肝心なのは周囲の対応であることは、あまり知られていません。
自分(あるいは相手)の言動に悩んだら、本書をひもといてみてください。
きっとそれまでとは違った視点で、
自分や相手のことを見つめられるようになりますよ。
┃Kindle版┃エシカルに暮らすための12条 地球市民として生きる知恵
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう):著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002859.php
最近よく耳にする「エシカル」という言葉。
エコやオーガニックとちょっと似ていますが
生産者の人権や労働環境、商品生産の背景まで考慮する点が違います。
本書がグローバル化によって地球のすみずみにまで広がった生産・消費のつながりを
改めて考えるきっかけになればいいなと思います。
【『エシカルに暮らすための12条』目次】
はじめに
第1条 グリーン(環境)からエシカル(社会)へ
第2条 ファッションだってエシカルに
第3条 鰻を食べて大丈夫かな? 水産物こそエシカルでありたい
第4条 有機=エシカル? オーガニック認証への問い直し
第5条 森のエコラベル
第6条 動物福祉─アニマルウェルフェア 先を進む世界の動向
第7条 町ぐるみでエシカルめざす フェアトレードタウンの広がり
第8条 過熱するペットビジネス 輸入ペットの動向にも注意!!
第9条 日本にもある現代の奴隷制度
第10条 つくる責任・つかう責任 SDGsのゴール12
第11条 銀行・投融資を変えるエシカルなお金って?
第12条 『バナナと日本人』のその後
補論 日本でのエシカルの広がり──エシカル通信簿、ブラック企業大賞、地方での展開
【著者略歴】
古沢広祐(ふるさわ・こうゆう)
1950年生まれ。國學院大學経済学部教授、NPO「環境・持続社会」研究センター代表理事。著書に『みんな幸せってどんな世界』(ほんの木)、『食べるってどんなこと? あなたと考えたい命のつながりあい』(平凡社)、『地球文明ビジョン』(日本放送出版協会)、共著に『フェアトレードビジネスモデルの新たな展開』(明石書店)など。関連するトピック情報として、サステナブル・ブランドジャパン(SB-J)ネットサイト(http://www.sustainablebrands.jp/)で連載コラムを掲載しています。
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【5】『週刊金曜日』からのお知らせ
事務所移転のご案内
9月20日、株式会社金曜日は神田神保町から下記に移転いたしました。引き続きよろしくお願いいたします。
〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町1-5-13 日本橋スカイビル6階
電話 (代表) 03-5846-9001
(編集部) 03-5846-9005
FAX (業務部) 03-5846-9002
(編集部) 03-5846-9006
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