200年以上侵略を続ける米国の本質-5回目の南京へ19年ぶりに4
週刊金曜日641号(2007.2.9)貧困なる精神313より引用。
・アメリカ兵がベトナム人の死体から耳を切り取って“記念品”にする現場や、村の全農家に放火する様子などを報道します。
・このように、ベトナムを舞台とする「侵略した側とされた側」の双方を取材するうちに私が思いついたのは、「中国における日本軍はどうだったのか」です。
引用記事の著作権は『週刊金曜日』および本多勝一さんにあります。
書けないことが書いてある週刊金曜日を応援、侵略を考える。 平和憲法が危ない、改憲を阻止、あなたは戦争に行きたいですか。「加害の歴史」,「憲法9条」,「安全保障」などを考えます。
週刊金曜日641号(2007.2.9)貧困なる精神313より引用。
・アメリカ兵がベトナム人の死体から耳を切り取って“記念品”にする現場や、村の全農家に放火する様子などを報道します。
・このように、ベトナムを舞台とする「侵略した側とされた側」の双方を取材するうちに私が思いついたのは、「中国における日本軍はどうだったのか」です。
引用記事の著作権は『週刊金曜日』および本多勝一さんにあります。
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