あわれな「季節はずれのハエ」ども
週刊金曜日25号(1994.5.13)貧困なる精神25より引用。

・デマとか改竄などによるトリッキーな卑しい手段で攻撃することしかできないのです。
・彼ら(大月その他)がやるのは一次批判じゃなくて二次批判でしょ。私を批判するのはいいけれど、じゃあ、あなたは私が批判するものに対してどういう態度をとるのかと。そこがないんです。本多勝一なり私なりを除いたら、その人の批判は成り立たないわけですよ。アンチのアンチということですよね」(佐高)
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引用記事の著作権は『週刊金曜日』および本多勝一さんにあります。
当時サンデー毎日だったかに大月隆寛の無茶修行とかの連載で本多さんと普通に対談している巻があったが記事の最後に過去の人とかいって批判していたのだったかな、本多さんの怒りをかっている。切り抜きが出てこない。
電網の百科辞典みてもあまりぱっとしない人のようだ。


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