週刊金曜日 125号 1996.6.7 目次、金景錫さんら強制連行被害者ら、2つの裁判で証言,日本鋼管
P6金景錫さんら強制連行被害者ら、2つの裁判で証言
日本鋼管裁判 1991年秋、東京地裁に提訴。4.22口頭弁論では凄惨なリンチの模様が語られた。
4.22,26江原道強制連行被害者遺族訴訟 (ルポ塾 栗林佐知)
P4風速計 続続「子どもたちの復讐」 オウム松本智津夫(麻原)被告の背景。スイスの心理学者、アリス=ミラー、
事件の本質的加害者は、腐敗の極に達した日本の体制なのだ。
P60 自我作古89 筑紫哲也 「視聴率と報道・情報番組」についての個人的提案」
報道部門の別会社化。
上意下達で下りてくる一方だと、組織としての活力は失せ、本当に死んでしまいます。
社長を公選で選出すべし。




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